【2026/5/6】今日のガジェット注目ニュース5選|Razer × EVA-02・ROG Falchion Ace 75 HE ほか

ℹ️ 本記事は生成AIを活用して情報整理・記事作成を行い、ガッキーが最終確認・編集しています。

おはようございます、ガッキーです。

今日2026年5月6日(水)はGW明け初日。エヴァンゲリオンEVA-02のレッド&ゴールドを身に纏った「Razer Iskur V2 X | EVANGELION (EVA-02) Edition」、ホロウスクエアステム磁気スイッチ+ラピッドトリガー+ポーリングレート8,000Hzでガチ勢を狙い撃つ「ASUS ROG Falchion Ace 75 HE」、12mmチタンドライバー+LDAC+Bluetooth 6.0で1万円以下の最強イヤカフを更新した「EarFun Clip 2」、iPhone背面にマグネットでピタッと貼れてProRes 4K録画+100W給電まで叶える「ORICO AP80F」、そして3秒長押しで瞬時に録音開始できるType-C接続ペン型ボイスレコーダー「エアリア レックペン」の5本をお届けします。連休明けの仕事復帰モードを後押しする、ガジェット好き直撃の5本なのでさっそく見ていきましょう。

目次

1. Razer Iskur V2 X | EVANGELION (EVA-02) Edition:レッド&ゴールド配色のエヴァコラボ・ゲーミングチェア、5月12日発売

Razerが、新世紀エヴァンゲリオンとのコラボレーションコレクション「Razer | EVANGELION (EVA-02) Collection」のラスト1製品となるゲーミングチェア「Iskur V2 X | EVANGELION (EVA-02) Edition」を、日本市場で5月12日(火)に発売します。マウス/キーボード/マウスパッド/ヘッドセットの4種は3月26日に先行発売済みで、コレクションを締めくくるのがこのチェア。ベースは2024年に登場した人気のエルゴノミクスチェア「Iskur V2 X」で、シックなブラック地に式波・アスカ・ラングレー機の鮮烈なレッドとゴールドをあしらった、まさに“エヴァ2号機”を彷彿とさせるカラーリングです。

主なスペック:

  • ベースモデル:Razer Iskur V2 X(エルゴノミクス・ゲーミングチェア)
  • カラー:ブラック×レッド×ゴールド(EVA-02 Unit-02 配色)
  • ランバーサポート:ビルトイン式(腰部を全面サポート)
  • シート:高密度フォーム+幅広シートベース
  • リクライニング:最大152度まで調整可能
  • アームレスト:高さ調整式
  • 耐荷重:約136kg
  • 素材:合成レザー(PVC)
  • 参考US価格:USD 399.99/日本国内価格は要メーカー発表
  • 発売日:2026年5月12日(火)日本

このチェアの魅力は、なんと言っても「Iskur V2 X」というベースの完成度がもとから高い点。Razerの上位モデル「Iskur V2」はクッション性で評価が高い反面、価格が10万円超え&ランバーサポート機構が複雑というハードルがあったんですが、V2 Xはその弟分として「価格を抑えつつ必要十分なエルゴノミクス機能だけ残した」ベストバランスのモデル。そこにEVA-02の象徴的なレッド&ゴールドを乗せたのが今回のEdition版で、コレクション性と実用性を両立したセットアップが組める仕上がりになっています。すでに3月発売済みのキーボードBlackWidow V4 TKL HyperSpeed・マウスViper V3 Pro・ヘッドセットKraken V4・マウスパッドGigantus V2 XXLと色味を完全に統一できるので、デスクをまるごとEVA-02仕様に揃えたいエヴァファンにとってはこれ以上ない締めくくり。気になる点は、ベースのIskur V2 Xが米国で299.99ドルなのに対し、EVA-02 Editionが399.99ドル=約100ドル(1.5万円相当)のコラボプレミアムが乗っていることと、PVC合成レザー仕様なので長期使用での経年劣化(割れ・色落ち)はある程度想定しておく必要があること。それでも、エヴァ完結30周年に近づくこの時期にこのコラボが出てきた意味は大きく、「在宅勤務のデスク周りをエヴァ2号機テーマで完全武装したい」層には響くはずです。

▶ 参考:Razer 公式 – EVANGELION (EVA-02) Collection 製品ページSaiga NAK – Razer | EVANGELION EVA-02 Collection 日本国内発売情報

2. ASUS ROG Falchion Ace 75 HE:磁気スイッチ+ラピッドトリガー+8,000Hzポーリングの75%ゲーミングキーボード、4月24日発売・35,180円

ASUSが、ROGブランド初の磁気スイッチ+ラピッドトリガー対応キーボード「ROG Falchion Ace 75 HE」を、4月24日(金)から国内販売開始しました。市場想定売価は税込35,180円、カラーはブラックとホワイトの2色展開。最大の特徴は、キーキャップのどこを押しても入力点がブレない「ホロウスクエアステム」デザインの自社開発磁気スイッチ「ROG HFX V2X」を搭載し、ソフトウェアを介さずに本体側のホイールでラピッドトリガー感度を瞬時に調整できる新ハードウェア機構を備えてきた点。FPSプロ層が求める「俊敏な反応+カスタム精度」を、レイアウトを75%に絞り込んでコンパクトに詰め込んだ意欲作です。

主なスペック:

  • レイアウト:75%(コンパクト+ファンクションキー残し)
  • キースイッチ:ROG HFX V2X 磁気スイッチ(ホロウスクエアステム)
  • ラピッドトリガー:ソフト不要・本体ホイールで感度調整/オン・オフ切替
  • ポーリングレート:最大8,000Hz(一般的キーボードの8倍)
  • 静音化:PORONとシリコン各3層・計6層レイヤー構造
  • キーキャップ:PBT製ダブルショット
  • RGB:Aura Sync対応
  • その他機能:音量操作タッチパネル搭載
  • 接続:有線USB-C
  • 市場想定売価:税込35,180円
  • 発売日:2026年4月24日(金)

ROG Falchion Ace 75 HEのキモは「ROG HFX V2X」磁気スイッチで、これまでROGの磁気スイッチは65%モデル「Falchion Ace HFX」で初登場した世代でしたが、その第2世代に進化してホロウスクエアステム構造を採用してきたところ。ホロウスクエアステムは内部を中空・四角ステムにすることで、キーキャップの端を押しても中央を押しても入力タイミングがブレないように設計されており、ラピッドトリガー時代のリセット精度を大きく向上させる仕掛けです。さらに本体側面にラピッドトリガー感度調整ホイールを物理搭載しているのが画期的で、これまではArmoury Crateのソフトウェア経由で感度を変える必要があったところを、ゲーム中にハードで瞬時に調整できる導線になりました。FPSプロ層にとっては「マップごとに感度を変えたい」「練習と本番で設定を変えたい」要求にダイレクトに刺さる機構です。8,000Hzポーリングレート+6層静音レイヤー+PBTダブルショットキーキャップと基礎仕様も隙がなく、有線3万円台前半クラスでは「Wooting 80HE」と並ぶ筆頭候補に昇格しそうな仕上がり。気になる点は、35,180円という価格はWooting 80HE(約3万円)やKeychron Q1 HE(約3万円)と比較すると若干強気で、磁気スイッチ初挑戦のプレイヤーにはハードルがあること。それでも「ROGのRGB/Armoury Crateエコシステム+触感ホイール調整」を求めるFPS/格ゲー勢には強烈に刺さる1台です。

▶ 参考:エルミタージュ秋葉原 – ホロウスクエアステム磁気スイッチ採用75%キーボード、ASUS「ROG Falchion Ace 75 HE」発売AKIBA PC Hotline! – ASUSの75%キーボード「ROG Falchion Ace 75 HE」が登場、磁気スイッチ搭載ASUS ROG公式 – ROG Falchion Ace 75 HE 製品ページ

3. EarFun Clip 2:12mmチタンドライバー+LDAC+Bluetooth 6.0の1万円以下イヤカフ、4月23日発売・9,990円

中国発のオーディオブランドEarFunが、イヤカフ型完全ワイヤレスイヤホンの第2世代「EarFun Clip 2」を4月23日に国内発売しました。価格は税込9,990円。初代Clipの10.8mmカーボンファイバードライバーから12mmチタンコートドライバー+デュアル磁気回路へとアップグレードされ、Bluetooth 6.0+LDAC+ハイレゾ認証+ワイヤレス充電+IP55防塵防滴と、1万円以下のイヤカフとしては盛りすぎなレベルの仕様強化を成し遂げてきました。「耳を塞がないながら聴き」のジャンルで、EarFun Clip 2は完成度をワンランク上に押し上げた印象です。

主なスペック:

  • 形式:イヤカフ型 完全ワイヤレスイヤホン(耳を塞がないオープンイヤー)
  • ドライバー:12mmチタンコート+デュアル磁気回路
  • Bluetooth:6.0/マルチポイント/Google Fast Pair対応
  • 対応コーデック:LDAC/AAC/SBC(ハイレゾワイヤレス認証)
  • マイク:4基(AIノイズキャンセリング)
  • 連続再生:イヤホン単体最大11時間/ケース併用最大40時間(LDAC ON時イヤホン単体6時間)
  • 充電:USB-C急速+ワイヤレス充電対応/10分充電で約2.5時間使用可
  • 防塵防滴:IP55
  • 装着:1万人以上の耳形データから設計したC型ブリッジ+形状記憶合金
  • 重量:片側約5.5g
  • 価格:税込9,990円
  • 発売日:2026年4月23日

このイヤホンの面白いところは「1万円以下の価格帯で、上位モデルに迫る詰め込み具合をしてきた」ところで、特にBluetooth 6.0+LDAC+ハイレゾワイヤレス認証+ワイヤレス充電を全部入りで載せたイヤカフ型は他にほぼ存在しません。LDAC対応でApple Music/Amazon Music HDのハイレゾストリーミングをそのまま劣化少なく飛ばせるのは、開放型・耳を塞がないタイプとしては非常に貴重な仕様。12mmチタンドライバー+デュアル磁気回路の組み合わせは、初代Clipで弱かった低域の輪郭をしっかり改善していて、AV Watchのレビューでも「本格的リスニングにも使える」と評価されている通り、BGM用途を超えて音楽鑑賞のメインとしても通用するレベルになっています。4基マイク+AIノイズキャンセリングのおかげで通話品質も向上していて、テレワーク・カフェワーク用途でも実用的。装着面も1万人以上の耳形データを基に設計されたC型ブリッジ+形状記憶合金で、長時間着けても耳が痛くなりにくいのが◎。気になる点は、イヤカフ型なので音漏れは構造的にゼロにはできず、満員電車や静かなオフィスでは音量を抑えめに使う必要があること、そしてLDAC ON時はバッテリー持ちが11時間→6時間まで縮むので、長時間移動ではAACに切り替える運用が必要になること。とはいえ「1万円以下でイヤカフ型を初めて買う」「2台目のながら聴き機が欲しい」層にとっては、2026年現在の最有力候補です。

▶ 参考:PHILE WEB – EarFun、第2世代イヤーカフ型完全ワイヤレス「EarFun Clip 2」発売。“音も着け心地も、ひとつ上へ”AV Watch – 「EarFun Clip 2」は本格的リスニングにも使えるイヤカフ型だEarFun Japan 公式

4. ORICO AP80F:MagSafe装着+ProRes 4K録画+100W給電の万能iPhone用SSDハブ、4月25日発売・6,999円

ORICOが、iPhoneの背面にマグネットでピタッと吸着する一体型ハブ「ORICO AP80F」を4月25日に国内Amazonで発売しました。市場想定売価は税込6,999円。MagSafe対応のM.2 NVMe SSDケースと、SDカードリーダー、TFカードリーダー、最大100W PD給電ポートを1台に統合した「iPhone撮影者の駆け込み寺」的な製品で、iPhone 15 Pro以降で対応する「ProRes」での外部直接録画にも対応する仕様。スマホ動画撮影の現場における「容量・バッテリー・素材取り込み」の3大ボトルネックを、1個のガジェットでまとめて解決しに来ています。

主なスペック:

  • 形式:MagSafe対応 iPhone背面装着型 ハブ+M.2 SSDケース一体型
  • 対応SSD:M.2 NVMe SSD 2230/2242/2260/2280(最大2TB)
  • USB:USB 3.2 Gen 2(10Gbps)/Type-C接続
  • 給電:USB PD最大100W入力/85W出力
  • カードリーダー:SDスロット/TF(microSD)スロット内蔵
  • iPhone直結ProRes録画:iPhone 15 Pro以降対応・4K ProRes外部録画可
  • 装着方式:MagSafe強磁力/iPhone 15/16/17系対応
  • 筐体素材:アルミニウム
  • OS互換:iOS/macOS/Windows/Linux
  • 市場想定売価:税込6,999円
  • 発売日:2026年4月25日

このガジェットの真骨頂は「iPhoneでProRes動画を本気で撮りたい人の3大悩みを1台で解決する」設計で、iPhone 15 Pro/16 Pro/17 ProでProRes 4K 60fpsをiPhone内蔵ストレージに録画すると、なんと1分で約6GBもの容量を食うため、256GBのiPhoneでも30〜40分で容量が尽きる罠があります。AP80FはUSB 3.2 Gen 2の10Gbpsで外部M.2 SSDに直接ProRes記録できるので、最大2TBまで容量を拡張可能。さらに撮影中に消費されるバッテリーも、PD 100W入力/85W出力の給電ポートで充電しながら撮影できるため、長時間ライブ・スポーツ・舞台撮影でも電池切れの心配がありません。SD/TFカードリーダー内蔵なので一眼カメラやドローンの素材をその場でiPhoneに取り込めるワークフロー対応も◎で、Vlogger・YouTuber・スマホシネマ撮影者にとっては多機能ガジェットの決定版。MagSafe装着でiPhoneの背面に「ピタッ」と固定できるので、ケーブルがブラブラする煩わしさもなく、片手で持ったまま撮影が継続できる導線になっています。気になる点は、MagSafe装着のため重量バランスがやや背面寄りになり、長時間手持ちすると重量感を感じやすいことと、本体が10Gbpsまでなので40Gbps(USB4)のSSDをフルスピードで使えないこと。それでも、6,999円で「iPhone撮影の自由度を桁違いに引き上げる」コスパは抜群で、iPhone 17 Proをガチで動画機として使いたい層には2026年最強の周辺機器です。

▶ 参考:エルミタージュ秋葉原 – iPhone背面に貼り付くSSDケース一体型ハブ、ORICOから 100W給電やProRes録画対応PR TIMES – ORICOの「磁気吸着式SSDケース×ハブ」がクーポン併用で40%相当OFFギズモード・ジャパン – iPhone裏にドッキングステーション。SSDを入れたらデータ保存も

5. エアリア レックペン:3秒長押しで即録音できる256Kbps対応Type-Cペン型ボイスレコーダー、5月8日発売・11,000円前後

株式会社エアリアが、ペン型ボイスレコーダー「レックペン(SD-RECPEN-32G)」を5月8日に発売します。市場想定売価は税込11,000円前後。最大の魅力は「ボールペンを胸ポケットから取り出して、クリップ部分を3秒長押しするだけで即録音開始できる」というシンプルかつ抜群に実用的な操作系で、会議・取材・打ち合わせ中の「あ、いま録っておきたい」をワンアクションで掴み取れる仕掛け。Type-C接続でPC/スマホに直挿しでデータ転送でき、内蔵32GBストレージとリチウムイオンバッテリーで連続8時間録音&最大25時間ぶんの保存に対応しています。

主なスペック:

  • 形式:ペン型ボイスレコーダー(ボールペン機能付き)
  • 音質:256Kbps高音質MP3録音
  • ストレージ:内蔵32GB(最大約25時間ぶん保存)
  • バッテリー:内蔵リチウムイオン190mAh/連続録音約8時間
  • 接続:USB Type-C(PC/スマホ直挿し対応)
  • 録音操作:クリップ部分を3秒長押しで即録音開始
  • イヤホン端子:内蔵(録音直後にその場で再生確認可)
  • 本体:実用的なボールペンとしても使用可
  • 型番:SD-RECPEN-32G
  • 市場想定売価:税込11,000円前後
  • 発売日:2026年5月8日

このボイスレコーダーの面白いところは、「ペン型」というガジェットジャンルに対して「3秒長押しで瞬時に録音」という操作系を組み合わせてきた点で、会議や取材の現場で「メモを取りながら自然に録音もスタートする」という導線が秀逸。普通のICレコーダーだと、机の上に出して操作する手間が発生して相手の警戒感を生みやすいんですが、レックペンならボールペンとして自然に書きながら録音できるので、会議の流れを止めずに記録だけ拾える運用ができます。256Kbps録音は会議用途としては十分すぎるクオリティで、人の声の細かな抑揚やアクセントまで明瞭に拾える音質。32GB内蔵で最大25時間ぶん保存できるので、頻繁に書き出さなくても1週間〜2週間ぶんの会議記録をペン1本に貯めておける運用が可能です。Type-C直挿しでPCにそのままデータを転送できる利便性も◎で、追加のドングルや専用アプリは不要。さらに本体側にイヤホン出力を備えていて、録音直後にその場で「いま聞き逃した部分」を即再確認できるのは現場仕事で本当にありがたい設計。気になる点は、ボイスレコーダー専用機としてはICレコーダー(OLYMPUS/SONY)と比べてマイク感度や指向性で劣る可能性があること、そして11,000円前後の価格はAmazonで売っている無名ブランドのペン型レコーダー(3,000〜5,000円帯)と比較すると割高に映ること。それでも、エアリアという日本国内ブランド+日本語マニュアル+Type-C対応という確実性は、ビジネス現場で使い倒したい層にとって安心材料になります。GW明けの会議ラッシュを乗り切る相棒として、検討価値ありの1台です。

▶ 参考:エルミタージュ秋葉原 – PC・スマホに直挿しできる256Kbps対応Type-C接続ペン型レコーダー、エアリア「レックペン」エアリア プレスリリース – 32GB内蔵、TypeC接続ペン型ボイスレコーダー【レックペン】5月8日発売

⭐ 今日の一推し:Razer Iskur V2 X | EVANGELION (EVA-02) Edition

5本の中でいちばん「コレクション欲とゲーミング実用性を両方満たしに来た」のはRazer Iskur V2 X | EVANGELION (EVA-02) Editionです。ベースの「Iskur V2 X」はRazerの中堅エルゴノミクスチェアで、ビルトイン式ランバーサポート+最大152度リクライニング+幅広シートベースという、長時間ゲーム&在宅勤務の両方をしっかり支える完成度の高さが既に高評価。そこに式波・アスカ・ラングレー機の象徴的なレッド&ゴールド配色をあしらい、3月先行発売済みのキーボードBlackWidow V4 TKL HyperSpeed・マウスViper V3 Pro・ヘッドセットKraken V4・マウスパッドGigantus V2 XXLと完全な色味統一が可能。デスクをまるごと「エヴァ2号機テーマ」に揃えられる稀有なコラボなので、エヴァファンのガジェット好きには響く5月の本命です。日本国内発売は5月12日(火)、USD価格は399.99ドル。

今日はGW明け初日に合わせて、エヴァコラボ・ゲーミングチェア/磁気スイッチキーボード/LDAC対応イヤカフ/iPhone用万能ハブ/ペン型ボイスレコーダーと、ジャンル横断で5本ピックアップしました。連休明けの仕事復帰モードを後押しする製品があれば、コメントで教えてください。それでは今日も良い一日を!

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この記事を書いた人

40代・ガジェット大好き人間のガッキーです。イヤホン・スマートウォッチ・PC周辺機器など、実際に自腹で購入したガジェットを正直にレビューしています。一部メーカーからの提供品もありますが、忖度なしの本音でお伝えします。気になった商品はぜひコメントで教えてください!

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