おはようございます、ガッキーです。
2026年10月9日(金)。1本目は、ボーズの「Bose Noise Cancelling Wired Earbuds」。11年ぶりの有線イヤホンで、スマホやPCのUSB-Cに挿すだけでノイズキャンセリングが効き、本体の充電はいりません。16,500円で10月23日発売、予約は10月8日から始まっています。2本目は、Amazonの「Amazon キッズ タブレット」シリーズ。Amazonのタブレットとして初めてAndroidとGoogle Playストアに対応し、8.7インチが39,980円から、11インチが54,980円から。10月14日出荷で、日本限定のちいかわ エディションもあります。3本目は、GARRACKの『魔法少女まどか☆マギカ』スマートウォッチ。心拍数が上がると文字盤のキャラクターが魔法少女に変身する6モデルで、各10,890円。本日10月9日から予約が始まり、10月30日に発売されます。
📋 この記事でわかること
- Bose Noise Cancelling Wired Earbuds|11年ぶりの有線イヤホン。USB-C直結で充電不要、4マイクのノイズキャンセリングと24bit/48kHzのロスレス再生。16,500円で10月23日発売(予約受付中)
- Amazon キッズ タブレット|Amazon初のAndroid搭載・Google Playストア対応タブレット。8.7インチ39,980円〜/11インチ54,980円〜、1年分のKids+とカバー付き。10月14日出荷、日本限定のちいかわ エディションも
- GARRACK『まどか☆マギカ』スマートウォッチ|心拍数が上がると文字盤が魔法少女に変身する6モデル、各10,890円。本日10月9日予約開始、10月30日発売。螺鈿のリングウォッチ5種も12月11日に
1. Bose Noise Cancelling Wired Earbuds:11年ぶりの有線イヤホンはUSB-C直結で充電不要。4マイクのノイズキャンセリングと24bit/48kHzロスレス再生で16,500円、10月23日発売(予約受付中)
ボーズが10月8日(水)に、USB-C接続の有線イヤホン「Bose Noise Cancelling Wired Earbuds」を国内で発表しました。価格は16,500円。10月8日から予約を受け付け、10月23日(金)に発売されます。海外では9月28日に99ドルで発表済みで、国内版はそれから10日での投入です。ボーズの有線イヤホンは2015年のモデル以来で、11年ぶりの復活になります。最大の特徴は、スマホやタブレット、PCのUSB-Cポートに挿すだけで使えること。Bluetoothのペアリングもアプリも不要で、電力は接続した機器からもらうため本体にバッテリーがなく、充電の概念そのものがありません。それでいてノイズキャンセリングは有線でも省かず、左右2つずつ計4つのマイクで周囲の音を打ち消す「QuietControl」を搭載。外の音を消す「Quiet」、取り込む「Aware」、ノイキャンを切る「ANCオフ」の3モードを、ケーブル途中のリモコンの物理ボタンで切り替えます。音はボーズのSoundDesign処理で、ロスレス再生に対応。USB Audio Class 2で各種のサンプリングレートとビット深度を受け付け、出力は24bit/48kHzに固定されます。有線なので遅延が小さく、動画やゲーム、配信の用途も想定しています。リモコンには音量、再生、通話、モード切り替えのボタンがあり、通話用マイクは服のこすれ音を拾いにくいよう背面に配置。ケーブル長は約130cm、防滴はIPX4相当で、S/M/Lのシリコンイヤーチップと、着脱できるM/Lのスタビリティウイング、ファスナー付きのキャリーケースが付きます。色はブラック(青いアクセント)とホワイトスモーク(ライムグリーンのアクセント)に、数量限定のデュードロップミントの3色。販売はボーズ公式サイトと一部の販売店で、Amazon.co.jpにも商品ページがあります。
主なスペック:
- 発表:2026年10月8日(水)、ボーズ(国内)。海外は9月28日に99ドルで発表
- 価格:16,500円。予約は10月8日から、発売は10月23日(金)
- 接続:USB-C直結。Bluetooth・アプリ・ペアリング不要。本体にバッテリーなし(接続機器から給電)
- ノイズキャンセリング:QuietControl、計4マイク(片側2つ)。Quiet/Aware/ANCオフの3モード
- 音:SoundDesign処理、ロスレス再生対応、USB Audio Class 2、出力24bit/48kHz固定、低遅延
- リモコン:音量・再生・通話・モード切り替えの物理ボタン、背面の通話用マイク
- ケーブル:約130cm。防滴:IPX4相当
- 付属品:イヤーチップS/M/L、スタビリティウイングM/L、ファスナー付きケース
- 色:ブラック、ホワイトスモーク、デュードロップミント(数量限定)
- 販売:ボーズ公式サイト、一部販売店、Amazon.co.jp
私がこのイヤホンで注目しているのは、「充電しないノイキャン」という組み合わせです。完全ワイヤレスは便利ですが、ケースごと充電を忘れて出先で無音、という経験は誰にでもあると思います。有線なら、挿せば鳴る。その上でボーズのノイキャンが乗るのは、今までなかった選択肢です。スマホのイヤホン端子が消えてから有線は肩身が狭かったのですが、USB-Cが1本に揃った今、ノイキャン付きのUSB-C有線をボーズが出す意味は大きいと感じます。
24bit/48kHzのロスレスと低遅延も、ワイヤレスでは取りにくい部分です。Bluetoothのコーデックの話を気にせず、ゲームの足音や動画の口の動きが音とズレないのは、有線ならではの強み。16,500円は安くありませんが、ボーズのノイキャンイヤホンとしては手に取りやすい価格だと思います。物理ボタンのリモコンも、手探りで操作できる点で私は好きです。
気になるところも書いておきます。まず、USB-Cの機器でしか使えないこと。3.5mm端子はなく、Lightning世代のiPhoneには挿せません。次に、電力を接続機器からもらうこと。本体の充電はいりませんが、その分スマホの電池を使います。長時間の通勤で聴く人は、スマホ側の減りを一度確かめた方がよさそうです。そして、USB-Cオーディオは機器側の対応で挙動が変わることがある点。公式はUSB Audio Class 2対応としていますが、手持ちの端末でのノイキャンの効き方や音量の出方は、発売後のレビューを待ちたいところです。それでも、「挿すだけで静かになる」のは、ワイヤレスに疲れた人ほど刺さるはずです。購入ボタンのリンク先は、Amazon.co.jpのホワイトスモークの商品ページです。
▶ 参考:ボーズ(日本公式) – Bose Noise Cancelling Wired Earbuds プレスリリース
▶ 参考:AV Watch – ボーズ、ANC搭載のUSB-C有線イヤフォン。16500円
▶ 参考:気になる、記になる… – Boseとしては11年ぶりの有線イヤホン「Bose Noise Cancelling Wired Earbuds」を国内でも発表
2. Amazon キッズ タブレット:Amazon初のAndroid搭載・Google Playストア対応。8.7インチ39,980円〜/11インチ54,980円〜で10月14日出荷、日本限定のちいかわ エディションも
Amazonが10月8日(水)に、「Amazon キッズ タブレット」シリーズを発表しました。Amazonのタブレットとして初めてAndroid OSを搭載し、Google Playストアに対応します。これまでのFireタブレットはAmazon独自のFire OSで、アプリはAmazonアプリストアからしか入れられませんでした。新シリーズではGoogle Playの200万本を超えるアプリから選べます。サイズは8.7インチの「Kids タブレット 8」と、11インチの「Kids タブレット 11」の2種類で、それぞれに3歳以上向けと6歳以上向けのモデルがあります。価格は8.7インチが39,980円から、11インチが54,980円から。Amazon.co.jpの商品ページによると、8.7インチはHD、11インチは2.5Kの画面です。発表と同時に予約が始まり、出荷は10月14日(水)の予定です。
3歳以上向けは、Kids タブレット 8の「マウンテン」(39,980円)と「パウ・パトロール」(41,980円)、Kids タブレット 11の「グリーン」(54,980円)と「パウ・パトロール レスキュー」(56,980円)。6歳以上向けは、Kids タブレット 8の「ターコイズブルー」(39,980円)と「ちいかわ エディション」(41,980円)、Kids タブレット 11の「ターコイズブルー」(54,980円)と「ちいかわ エディション」(56,980円)です。ちいかわ エディションは日本限定で、ちいかわのキャラクターをあしらった専用カバーが付きます。このカバーは、Amazonのキッズタブレットとして初めて縦向きに立てられる作りで、縦書きの読み物や縦画面のアプリに向きます。全モデルに専用の保護カバーと、数千点のキッズ向けコンテンツが使い放題の「Amazon Kids+」1年分、保護者向けの管理機能が付属。Kids+は1年後に自動で有料に切り替わり、プライム会員は月780円、それ以外は月980円です。ちいかわの発売に合わせて、Kids+には200本以上のちいかわの動画や本が追加されました。保護者は「ペアレントダッシュボード」で子どもごとのプロフィールを作り、1日の利用時間や学習時間、見ているコンテンツを確認できます。Google Playのアプリを使うにはGoogleアカウントが必要で、子どもが入れるアプリはGoogleのファミリーリンクで1本ずつ承認する仕組みです。CPUやメモリ、電池持ちなどの詳細スペックは発表資料に記載がありません。なお海外では同じ10月8日に、大人向けの「Alexa Tablet」3機種(12 Pro/11/8)もGoogle Play対応で発表され、米国などで10月14日、欧州で10月19日に発売されます。日本向けは今のところキッズ向けのみの発表です。
主なスペック:
- 発表:2026年10月8日(水)、Amazon。予約は同日開始、出荷は10月14日(水)予定(変更の可能性あり)
- OS:Android OS。Amazonのタブレットとして初のGoogle Playストア対応(200万本超のアプリ)
- Kids タブレット 8:8.7インチ(HD)。マウンテン/ターコイズブルー 39,980円、パウ・パトロール/ちいかわ エディション 41,980円
- Kids タブレット 11:11インチ(2.5K)。グリーン/ターコイズブルー 54,980円、パウ・パトロール レスキュー/ちいかわ エディション 56,980円
- 対象年齢:3歳以上(マウンテン、グリーン、パウ・パトロール系)、6歳以上(ターコイズブルー、ちいかわ エディション)
- ちいかわ エディション:日本限定。縦向きにも立てられる専用カバー(Amazonキッズタブレット初)
- 付属:専用保護カバー、Amazon Kids+ 1年分(以降プライム会員780円/月、非会員980円/月)、ペアレンタルコントロール
- アプリ管理:Googleアカウント+ファミリーリンクで保護者が1本ずつ承認
- 未公表:CPU、メモリ、ストレージ、電池持ち
- 海外:大人向けAlexa Tablet 12 Pro/11/8も同日発表(米国10月14日、欧州10月19日発売)。日本は未発表
私がこの発表で注目しているのは、「AmazonのタブレットでGoogle Playが使える」という一文です。Fireタブレットは安くて丈夫でしたが、YouTube KidsやGoogleの学習アプリを公式に入れられないのが、子ども用としていちばんの弱点でした。Android化でそこが消えます。しかも管理はAmazonのペアレントダッシュボードとGoogleのファミリーリンクの二重で、親が1本ずつ承認する形。「なんでも入る」ではなく「親が許したものだけ入る」なので、Google Playが使えることと安全さが両立しているのが私はうまいと思います。
ちいかわの日本限定エディションも、素直に売れると思います。カバーが縦置きできるのは地味ですが、絵本や縦書きの本を読む子どもには効く改良です。11インチの2.5K画面なら、学習アプリの文字も細かく読めるはず。1年分のKids+が付くので、最初の1年はコンテンツ代を考えずに済みます。
気になるところも書いておきます。まず、価格です。Fireのキッズモデルは2019年のFire HD 8 キッズモデルが14,980円でしたから、39,980円からという新シリーズは、Android化とGoogle Play対応の分を含めても大きな値上がりです。次に、詳細スペックが出ていないこと。CPUや電池持ちが分からないと、Fireより速いのか、1日持つのかを事前に判断できません。そして、Googleアカウントが必須になったこと。これまでAmazonアカウントだけで完結していた家庭は、設定の手間が1つ増えます。それでも、子どものタブレットでGoogle Playが公式に使えるようになった意味は大きく、Fireで我慢していた家庭には乗り換えを考える価値があります。購入ボタンのリンク先は、Kids タブレット 11 ちいかわ エディションのAmazon商品ページです。
▶ 参考:Amazon(日本公式) – Amazon、Amazonタブレット史上初、Google Playストア対応「Amazon キッズ タブレット」を発売
▶ 参考:気になる、記になる… – Amazon、Android OS搭載でGoogle Playストアに対応した「Amazon キッズ タブレットシリーズ」を発表
▶ 参考:価格.com 新製品ニュース – Amazon初のAndroid OS搭載「Amazon キッズ タブレット」
3. GARRACK『魔法少女まどか☆マギカ』スマートウォッチ:心拍数が上がると文字盤が魔法少女に変身する6モデル、各10,890円。本日10月9日予約開始、10月30日発売。螺鈿のリングウォッチも12月11日に
ウエニ貿易のキャラクターコラボブランド「GARRACK(ギャラック)」が、『魔法少女まどか☆マギカ』のスマートウォッチ6モデルを、本日10月9日(金)から予約受付します。価格は各10,890円(税込)、発売は10月30日(金)です。10月2日に発売の予告があり、今週に入ってキャラクターと価格、ギミックの詳細が公開されました。ラインナップは鹿目まどか、暁美ほむら、美樹さやか、佐倉杏子、巴マミ、百江なぎさの6人で、型番はHUC-MM-BD11-○○(末尾がキャラクターの略号)。いちばんの仕掛けは文字盤で、心拍数が設定した値を超えると、制服姿のキャラクターが魔法少女の姿に変身します。通知が来るとソウルジェムのアイコンが画面に浮かび(ほむらのモデルはダークオーブ)、背景も1秒ごとに動きます。本体は約16g(ベルトなし)で、黒の替えベルト、充電ケーブル、キャラクターごとの特製ボックスが付属。先着で、見る角度で絵が変わるチェンジングカードなどの特典も付きます。機能は心拍、血中酸素、睡眠、ストレスの計測に、100種類のワークアウトモード、呼吸エクササイズ、音楽操作、リモートシャッター、天気、通知表示など。iPhoneとAndroidの両方で使え、アプリは「HUAWEI Health」です。電池持ちは、プレスリリース系の情報では通常使用で最大約10日・ヘビーユースで約7日。一方、公式特設ページには通常使用で最大約14日の記載もあり、数値にばらつきがあります。急速充電にも対応しています。画面サイズや防水性能は、特設ページに記載がありません。予約は公式特設ページのほか、時計専門店やビックカメラ、ヨドバシカメラ、アニメイトなどの通販で受け付けます。併せて、ソウルジェムの指輪をかたどった「リングウォッチ」5モデル(まどか、ほむら、マミ、さやか、杏子)も各16,500円(税込)で予約開始。文字盤は富山県高岡市の螺鈿(らでん)細工で、日本製クオーツ、ステンレスケース、5気圧防水。発売は12月11日(金)です。GARRACKは『ONE PIECE』や『ハイキュー!!』でも同じ型のスマートウォッチを出しており、今回はその最新作です。
主なスペック:
- 予約開始:2026年10月9日(金)。発売:10月30日(金)。価格:各10,890円(税込)
- モデル:鹿目まどか、暁美ほむら、美樹さやか、佐倉杏子、巴マミ、百江なぎさの6種(型番HUC-MM-BD11-○○)
- 文字盤:心拍数が一定値を超えると魔法少女に変身。通知でソウルジェム(ほむらはダークオーブ)表示、背景アニメーション
- 本体:約16g(ベルトなし)。黒の替えベルト、充電ケーブル、特製ボックス付属。先着特典あり
- 計測:心拍、血中酸素、睡眠、ストレス(HRV)。100種類のワークアウトモード、呼吸エクササイズ
- その他:音楽操作、リモートシャッター、天気、通知、スマホ探索、フラッシュライト。iPhone/Android対応、アプリはHUAWEI Health
- 電池:通常使用で最大約10日・ヘビーユース約7日(プレスリリース系)/公式特設ページは最大約14日の記載。急速充電対応
- 未記載:画面サイズ、防水性能、ベースモデル
- 販売:GARRACK公式特設ページ、時計専門店・ビックカメラ・ヨドバシカメラ・アニメイトなどの通販
- リングウォッチ:5モデル各16,500円(税込)、高岡の螺鈿文字盤、日本製クオーツ、5気圧防水。12月11日(金)発売
私がこの時計で注目しているのは、「心拍数で変身する」という発想です。スマートウォッチの心拍センサーは健康管理の道具ですが、ここでは遊びの引き金になっています。階段を駆け上がったら、腕の上でまどかが魔法少女になる。ファンにとっては、毎日の心拍の上下がちょっと楽しみになる仕掛けで、キャラクター時計の中でも群を抜いて気が利いていると思います。6人分を揃えたのも、推しで選べる余地を残した点で正解です。
10,890円という価格も、キャラクター物としては手に取りやすい。中身はHUAWEI Healthアプリで動く小型のウォッチで、心拍・血中酸素・睡眠・ストレスの基本はそろっています。16gの軽さなら、普段スマートウォッチをしない人でも抵抗が少ないはずです。替えの黒ベルトが付くので、学校や職場では地味に、休日は推しの色に、という使い分けもできます。
気になるところも書いておきます。まず、中身のスペックが分からないこと。画面サイズや防水性能の記載がなく、ベースになったモデルも公開されていません。次に、電池持ちの数字がソースで食い違っていること。10日なのか14日なのかで印象は変わるので、ここは公式の確定値を待ちたいところです。そして、コラボ物の宿命として、再販があるか分からないこと。先着特典も付くので、欲しい人は今日のうちに動いた方がよさそうです。Amazon・楽天の商品ページは記事作成時点で確認できなかったため、購入ボタンは付けていません。
▶ 参考:GARRACK(公式特設ページ) – 魔法少女まどか☆マギカ スマートウォッチ/リングウォッチ
▶ 参考:Smart Watch Life – GARRACKの『まどマギ』スマートウォッチは各10,890円|心拍数で魔法少女に変身
▶ 参考:gamebiz – ウエニ貿易、『魔法少女まどか☆マギカ』スマートウォッチ・リングウォッチを発売
⭐ 今日の一推し:Bose Noise Cancelling Wired Earbuds
推す理由は、ノイズキャンセリングから充電の手間を消したからです。USB-Cに挿せば、本体のバッテリーなしで4マイクのノイキャンが動きます。音は24bit/48kHzのロスレスに対応し、有線なので動画やゲームの遅延を抑えられます。ケーブル途中の物理ボタンで、音量もモードも手探りで切り替えられます。16,500円で、ボーズの音とノイキャンを一番シンプルな形で手に入れられる1本です。
📅 次の注目日程:10/14(水)Amazon キッズ タブレット 出荷開始/10/16(金)0時〜10/19(月)Amazon プライム感謝祭/10/23(金)Bose Noise Cancelling Wired Earbuds 発売
今日は、Bose Noise Cancelling Wired Earbuds、Amazon キッズ タブレット、GARRACKの『まどか☆マギカ』スマートウォッチの3本をピックアップしました。それでは今日も良い一日を!
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