おはようございます、ガッキーです。
2026年10月21日(水)。1本目は、Nothingの新型スマホ「Nothing Phone (4b)」の国内発売。7月に海外で出たモデルの日本版で、おサイフケータイに対応して59,800円、予約が始まり10月27日発売です。2本目は、XGIMIのホームプロジェクター「HORIZON 30 Ultra Max/Pro」。XGIMIの国内モデルとして初めて4K/120Hzに対応し、明るさは最大6,000 ISOルーメン、599,800円と419,800円で11月発売です。3本目は、AYANEOのサブブランドKONKRのゲームボーイアドバンス風Android携帯機「KONKR POCKET ADVANCE 国内正規版」。24,300円から5色で、10月24日から順次発売です。3本とも、昨日から予約が始まっています。
📋 この記事でわかること
- Nothing Phone (4b) 国内発売|Snapdragon 6 Gen 4に8GB+128GB、6.77インチの有機EL(120Hz・ピーク2,000ニト)。電池はNothing史上最大の5,200mAhで、30分で50%の急速充電。50MP+8MPのカメラ、背面のGlyph Bar、IP64、おサイフケータイとeSIMに対応。ホワイト・ブラックが59,800円で予約受付中、ブルーは楽天モバイル限定。10月27日発売
- XGIMI HORIZON 30 Ultra Max/Pro|日亜化学のRGB3色レーザーに、XGIMIの国内モデル初の4K/120Hz入力。Ultra Maxは6,000 ISOルーメン・ネイティブ10,000:1、Proは4,800 ISOルーメン・8,000:1。光学ズームとレンズシフト、デュアルアイリス、Google TV、Harman Kardonの12W×2。Dolby Vision・HDR10+・IMAX Enhanced、VRR/ALLM。599,800円で11月10日、419,800円で11月5日発売、先行販売は17%オフ
- KONKR POCKET ADVANCE 国内正規版|3.5インチ・3:2(960×640)の液晶にMediaTek Helio G90T、Android 12、4,000mAh、約224g。3GB+32GBが24,300円、4GB+64GBが28,800円(クリアブラックは各+1,500円・1,000円)。ネイビーブルーなど5色、microSDで最大1TB。天空グループの国内1年保証付き。3GB+32GBのネイビーブルーが10月24日、その他は11月14日発売
1. Nothing Phone (4b) 国内発売:おサイフケータイ対応で59,800円。Nothing史上最大の5,200mAhと6.77インチ有機EL、Glyph Bar付きで10月27日発売
Nothing Japanが10月20日(火)、スマートフォン「Nothing Phone (4b)」の国内発売を発表しました。7月7日に英国やインドで出たモデルの日本版で、直販価格は59,800円(8GB+128GB)。すでに予約が始まっていて、発売は10月27日(火)です。カラーはホワイトとブラックで、ブルーは楽天モバイル限定。楽天モバイルは3色すべてを扱い、公式サイトとAmazonなどのオープン市場では白と黒が買えます。日本版の最大のポイントはおサイフケータイ(FeliCa)対応とeSIM対応で、ここは海外版にはない仕様です。チップはSnapdragon 6 Gen 4にメモリー8GB(LPDDR4X)、ストレージ128GB(UFS 2.2)。画面は6.77インチのSuper AMOLED(1,080×2,344)で、リフレッシュレートは最大120Hzの可変、ピーク輝度は2,000ニト、タッチサンプリングは1,000Hzです。電池は5,200mAhで、Nothingのスマホとしては過去最大。通常使用で最大18時間、急速充電は30分で50%(33W)です。カメラは背面に50MPのメインと8MPの超広角、前面は16MP。12枚のRAWを合成するUltra XDRと、画像処理のTrueLens Engine 4、4K動画撮影に対応します。背面には約45個の小型LEDで光るGlyph Bar、側面にはAI機能を呼び出すEssential Key。OSはAndroid 16ベースのNothing OS 4.1で、Wi-Fi 6とBluetooth 6.0、防塵防水はIP64、重さは210g、デュアルSIM(物理+eSIM)です。位置づけは、上位のPhone (4a)(58,800円)と廉価なLiteの間を埋めるモデル。ITmediaによると、メモリー価格の高騰が続く中でも値上げせず、(4a)とほぼ同じ価格帯に抑えたとのことです。
主なスペック:
- 発表・発売:2026年10月20日(火)Nothing Japanが国内発売を発表、予約受付中、10月27日(火)発売。海外では7月7日に発表済み(英国299ポンド)
- 価格:59,800円(8GB+128GB、直販)。ホワイト・ブラックは公式サイト、Amazon、楽天モバイルで販売。ブルーは楽天モバイル限定
- 日本仕様:おサイフケータイ(FeliCa)、eSIM対応
- チップ:Qualcomm Snapdragon 6 Gen 4、メモリー8GB LPDDR4X、ストレージ128GB UFS 2.2
- 画面:約6.77インチ Super AMOLED(1,080×2,344)、最大120Hz可変、ピーク輝度2,000ニト、タッチサンプリング1,000Hz
- 電池:5,200mAh(Nothing史上最大)、通常使用で最大18時間、30分で50%の急速充電(33W)
- カメラ:背面50MPメイン+8MP超広角、前面16MP。Ultra XDR(12枚RAW合成)、TrueLens Engine 4、4K動画
- デザイン:背面に約45個のミニLEDによるGlyph Bar、側面にEssential Key。IP64、約210g
- OS・無線:Nothing OS 4.1(Android 16ベース)、Wi-Fi 6、Bluetooth 6.0、デュアルSIM(物理+eSIM)
- 未記載:ワイヤレス充電の有無、OSアップデートの保証期間、256GBモデルの国内投入
私がこの製品で注目しているのは、おサイフケータイを付けて、海外とほぼ同じ値段で出してきたことです。Nothingのスマホは見た目で選ばれる反面、日本ではFeliCaがないことが買わない理由の筆頭でした。(4b)はそこを潰したうえで、電池をシリーズ最大の5,200mAhにしています。チップがSnapdragon 6 Gen 4という中位のものなので、電池持ちはむしろ上位機より期待できると思います。個人的には、120Hzでピーク2,000ニトの有機ELがこの価格に入っているのも、実際に手に持ったときの満足度を上げる要素です。
Glyph Barの扱いも、(4b)らしい割り切りです。上位機のように背面全体で光らせるのではなく、約45個のLEDをバー状にまとめて、通知や充電の進み具合を光で見せる。派手さは落ちますが、Nothingを選ぶ理由の「見た目」は残っています。ブルーが楽天モバイル限定なのは、色で選ぶ人には少し面倒ですが、3色全部を1か所で見比べられる場所があるのは悪くないと思います。
気になるところも書いておきます。まず、防水がIP64であること。防塵は最高等級ですが、水は「飛沫」までで、水没には対応しません。次に、メモリーが8GB固定で、ストレージも128GBの1種類です。写真や動画を多く撮る人は、クラウドか本体の整理が前提になります。そして、発売日と初期ロットの数。Appleの直営店がiPhone Duoを予約なしで買えないと案内するほど、いまスマホの供給が読みにくい時期です。色にこだわるなら、早めに予約しておいたほうが確実だと思います。
▶ 参考:PC Watch – Nothing Phone(4b)登場、5万9,800円でおサイフケータイ対応
▶ 参考:ケータイ Watch – Nothing、新型スマホ「Phone (4b)」を10月27日発売 5万9800円でFeliCa対応
▶ 参考:ITmedia Mobile – Nothing、5万9800円の「Phone (4b)」を10月27日発売 FeliCa対応
2. XGIMI HORIZON 30 Ultra Max/Pro:XGIMIの国内モデル初の4K/120Hz対応。日亜の3色レーザーで6,000/4,800 ISOルーメン、Google TV搭載で599,800円・419,800円、11月発売
XGIMIが10月20日(火)、ホームプロジェクターの新しい最上位シリーズ「HORIZON 30」を国内発表しました。日本で出るのはHORIZON 30 Ultra Max(599,800円、11月10日発売)とHORIZON 30 Pro(419,800円、11月5日発売)の2機種で、予約は20日から始まっています。公式サイトの先行販売では、それぞれ17%オフの499,800円と349,800円になっています。光源は日亜化学工業製のRGB3色レーザーで、明るさはUltra Maxが6,000 ISOルーメン、Proが4,800 ISOルーメン。ネイティブコントラストはUltra Maxが10,000:1、Proが8,000:1で、レンズの絞りを2段で動かすデュアルアイリスによって、動的コントラストは最大100,000:1/80,000:1まで伸ばします。画質面の目玉は、XGIMIの国内モデルとして初めての4K/120Hz対応。HDMI 2.1入力でPS5などのゲーム機から4K/120Hzを受けられ、1080pなら240Hzにも対応します。入力遅延は4K/120Hzで約1.9ms、1080p/240Hzで最短1ms。VRRとALLM、AMD FreeSyncの認証も取っています。HDRはDolby Vision、HDR10+、IMAX Enhancedに対応し、ISFとFilmmaker Modeも備えます。設置面では、投写比1.2〜1.5:1の光学ズームと、垂直±130%・水平±50%のレンズシフトを搭載。OSはGoogle TVで、NetflixやYouTubeをそのまま再生でき、スピーカーはHarman Kardonの12W×2です。重さはUltra Maxが5.4kg、Proが5.3kg。海外では5,300 ISOルーメンの「Max」を含む3機種構成ですが、日本はProとUltra Maxの2機種です。
主なスペック:
- 発表・発売:2026年10月20日(火)国内発表、同日予約開始。HORIZON 30 Ultra Maxは11月10日、HORIZON 30 Proは11月5日発売
- 価格:Ultra Max 599,800円、Pro 419,800円。公式サイトの先行販売は17%オフ(499,800円/349,800円)
- 光源・明るさ:日亜化学工業製RGB3色レーザー。Ultra Max 6,000 ISOルーメン、Pro 4,800 ISOルーメン
- コントラスト:ネイティブ10,000:1(Ultra Max)/8,000:1(Pro)、デュアルアイリスで動的最大100,000:1/80,000:1
- 解像度・リフレッシュ:4K(3,840×2,160)。HDMI 2.1入力で4K/120Hz、1080pで240Hz。入力遅延は4K/120Hzで約1.9ms、1080p/240Hzで最短1ms(ゲームモード、自動台形補正オフ時)
- ゲーム:VRR、ALLM、AMD FreeSync認証、MEMC
- HDR・画質モード:Dolby Vision、HDR10+、IMAX Enhanced、ISF、Filmmaker Mode、X-Vision画像処理
- レンズ:投写比1.2〜1.5:1の光学ズーム、レンズシフト垂直±130%・水平±50%
- OS・音:Google TV(Netflix・YouTube内蔵、Google Home・音声操作)、Harman Kardon 12W×2
- 本体:Ultra Max 5.4kg、Pro 5.3kg
- 未記載:騒音値、消費電力、Ultra MaxとProの画質面での差分(明るさとコントラスト以外)
私がこの製品で注目しているのは、ホームプロジェクターがようやく「4K/120Hz」を言えるようになったことです。PS5が出てから6年、ゲーム用のテレビやモニターでは当たり前の数字でしたが、レーザープロジェクターでは4K/60Hz止まりが普通でした。HORIZON 30は4K/120Hzを受けたうえで、遅延も約1.9msと、ゲーミングモニターに近い水準です。個人的には、100インチ超えの画面でVRRが効く環境が家庭用に降りてきたこと自体が大きいと思います。
6,000 ISOルーメンという明るさも、使い方を変える数字です。これまでの家庭用レーザー機は、日中はカーテンを閉めないと厳しいものが多かったのですが、ここまで明るいと昼間のリビングでも見える現実味があります。光学ズームと広いレンズシフトで、本体の置き場所に自由が利くのも、天井に吊らない前提の人には効きます。
気になるところも書いておきます。まず、価格。Ultra Maxは60万円、Proでも42万円で、同じお金で大型の有機ELテレビが買えます。先行販売の17%オフを使うか、どちらの機種にするかは、設置する部屋の明るさと画面サイズを先に決めてから考えるべきです。次に、4K/120Hzは外部入力だけで、本体のGoogle TV側で120Hzの映像を再生する機能はありません。あくまでゲーム機やPCをつないだときの話です。そして、5.4kgという重さ。棚に置く分には問題ありませんが、部屋を移して使うような製品ではありません。レビューが出そろうのは11月の発売後なので、実測の明るさと騒音を確かめてから決めるのが安全だと思います。
▶ 参考:AV Watch – XGIMI、4K/120Hz対応、最新3色レーザーとデュアルアイリス搭載プロジェクタ「HORIZON 30」
▶ 参考:PHILE WEB – XGIMI、4K/120Hz対応のスマートプロジェクター「HORIZON 30」シリーズ
▶ 参考:XGIMI(日本公式) – HORIZON 30 Ultra Max
3. KONKR POCKET ADVANCE 国内正規版:AYANEOのゲームボーイアドバンス風Android携帯機が国内発売。3.5インチ・3:2の液晶に4,000mAh、224gで24,300円から、5色展開。10月24日から順次発売
AYANEOの国内正規代理店の天空が10月20日(火)、AYANEOのサブブランドKONKRのAndroid携帯ゲーム機「KONKR POCKET ADVANCE 国内正規版」の取り扱いを発表しました。海外では8月にAYANEOの公式ストアで89ドルからの先行販売が始まっていた製品で、日本では3GB+32GBが24,300円、4GB+64GBが28,800円。カラーはネイビーブルー、コーラルオレンジ、ヘリテージグレー、ピーチピンク、クリアブラックの5色で、クリアブラックだけ25,800円/29,800円と少し高くなります。発売は、3GB+32GBのネイビーブルーが10月24日(土)、その他の全モデルが11月14日(土)です。見た目はゲームボーイアドバンスを思わせる横長の形で、画面は3.5インチ・3:2(960×640)の液晶。縦横ともに4倍の整数倍で表示できる解像度なので、GBAのドット絵がにじまず拡大できます。チップはMediaTek Helio G90Tで、OSはAndroid 12。電池は4,000mAhで、本体は約151.3×82.4×22mm、重さ約224gです。ボタンはGBAの2つからABXYの4つに増え、肩にはL1/R1とL2/R2。底面にUSB Type-C(USB 2.0)と3.5mmイヤホン端子、microSDスロット(最大1TB)を備え、無線はWi-Fi 5とBluetooth 5.0、冷却は小型ファンによるアクティブ冷却です。販売はハイビームの公式オンラインストアと各店舗、Amazon.co.jpで、ハイビームでの予約には専用ケースと保護フィルムが付きます。国内正規版は天空グループの1年保証が付き、保証後も国内で修理できます。
主なスペック:
- 発表・発売:2026年10月20日(火)天空(ハイビーム)が発表、同日予約開始。3GB+32GBのネイビーブルーが10月24日(土)、その他は11月14日(土)発売
- 価格(税込):3GB+32GB 24,300円(クリアブラック25,800円)、4GB+64GB 28,800円(クリアブラック29,800円)。純正ケース1,800円、保護フィルム1,000円
- カラー:ネイビーブルー、コーラルオレンジ、ヘリテージグレー、ピーチピンク、クリアブラックの5色
- 画面:3.5インチ 3:2 液晶、960×640、60Hz、タッチ対応
- チップ・OS:MediaTek Helio G90T、Android 12(AYASpace/AYAHome/AYASettingを搭載)
- メモリー・ストレージ:3GB+32GB または 4GB+64GB、microSDで最大1TB
- 電池・冷却:4,000mAh、小型ファンによるアクティブ冷却
- 操作系:ABXYの4ボタン、L1/R1/L2/R2、ボリュームホイール、デュアルスピーカー
- 端子・無線:USB 2.0 Type-C(PD充電)、3.5mmイヤホン端子、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.0
- 本体:約151.3×82.4×22mm、約224g
- 販売・保証:ハイビーム公式オンラインストア・各店舗、Amazon.co.jp。天空グループの国内1年保証、保証後も国内修理可。ハイビームでの予約は専用ケースと保護フィルム付き
- 未記載:電池持ちの時間、十字キーの構造、海外版との差分(保証以外)
私がこの製品で注目しているのは、2万円台で「国内正規版」の形にしたことです。この手のレトロ風携帯機は、海外通販で安く買える代わりに、壊れたら終わりという前提で付き合うものでした。天空が入ることで、1年保証と国内修理が付いて、Amazonで普通に買えるようになる。値段は海外の先行価格より上がりますが、初めてこのジャンルに手を出す人には、ここが一番の価値だと思います。個人的には、画面を3:2の960×640にして、GBAの4倍表示をきれいに出せるようにした設計に、作り手の本気を感じます。
Helio G90Tという選択も、割り切りとしては正しい。2019年のスマホ用チップなので最新のゲームには向きませんが、GBAやスーファミ世代のエミュレーターを動かすには十分で、電池は4,000mAhが余裕を持って使えます。重さ224gは、現行のスマホとほぼ同じ。ポケットに入れて持ち歩く前提で作られています。
気になるところも書いておきます。まず、10月24日に出るのは1モデルだけであること。ネイビーブルーの3GB+32GBだけが先で、ほかの4色と4GB+64GBは3週間後の11月14日です。色で選ぶ人は、その前提で予約してください。次に、Android 12という古さ。ゲーム機として割り切れば困りませんが、Androidアプリを広く使う用途には向きません。そして、PS2やPSPクラスの重いエミュレーターがどこまで快適かは、まだ国内のレビューが出ていません。遊びたいタイトルが決まっている人は、海外の実機レビューを確かめてから決めるのがいいと思います。
リンク先はネイビーブルー(4GB+64GB・11月14日発売)のページです。
▶ 参考:PC Watch – AYANEO、2万円台で5色から選べる3.5型のAndroidゲーム機
▶ 参考:エルミタージュ秋葉原 – 約2.4万円からのGBA風ポータブルゲーム機、AYANEO「KONKR POCKET ADVANCE」発売
▶ 参考:ITmedia PC USER – 3.5型液晶を搭載した小型Androidゲーム端末「KONKR POCKET ADVANCE」の国内取り扱いが開始
⭐ 今日の一推し:Nothing Phone (4b)
日本で売るために足りなかったものが、全部入りました。FeliCaとeSIMを載せ、電池はシリーズで最も大きい5,200mAh、画面は120Hzでピーク2,000ニトの有機EL。中位のSnapdragon 6 Gen 4と組み合わせることで、速さより持ちの良さに振った作りです。背面のGlyph Barは控えめになりましたが、Nothingを選ぶ理由はちゃんと残っています。この中身で59,800円なら、スマホに6万円以上は出したくない人の最初の候補になると思います。
📅 次の注目日程:10/24(土)KONKR POCKET ADVANCE 国内正規版 発売(3GB+32GBのネイビーブルー)/10/27(火)Nothing Phone (4b) 発売/10/29(木)2:00 Apple「Pro and tell」イベント(米ロサンゼルス)/11/5(木)XGIMI HORIZON 30 Pro 発売
今日は、Nothing Phone (4b)の国内発売、XGIMI HORIZON 30 Ultra Max/Pro、KONKR POCKET ADVANCE 国内正規版の3本をピックアップしました。それでは今日も良い一日を!
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