【2026/8/23】今日のガジェット注目ニュース3選|Insta360 Luna Pro・Amazfit T-Rex Dual Solar・Amazon「Puck」

おはようございます、ガッキーです。

2026年8月23日(日)。1本目は、Insta360のポケットジンバルカメラ「Insta360 Luna Pro」。6月に出た2眼モデル「Luna Ultra」から望遠レンズを省いた1眼版で、中国での価格は3,399元(約8万円)です。2本目は、Amazfitのタフネススマートウォッチ「Amazfit T-Rex Dual Solar」。Zeppアプリのコードから製品名とソーラー充電まわりの新機能が見つかった、という話です。3本目は、Amazonが米FCCに登録した謎のポータブル機「Puck」。カメラとGPSを積みながら音声機能に対応しない、という奇妙な組み合わせが判明しました。今日の一推しは1本目のInsta360 Luna Pro「望遠は要らないから、1インチセンサーとライカのレンズだけ安く欲しい」という需要に、メーカー側がまっすぐ答えてきたからです。

目次

1. Insta360 Luna Pro:望遠を捨てて、1インチとライカだけを残してきた1眼ジンバル

1本目は、今日の一推しです。Insta360が8月20日、ポケットジンバルカメラの新モデル「Insta360 Luna Pro」を発表し、中国で発売しました。価格は3,399元で、執筆時点のレートだと日本円でおよそ8万円です。国内の主要媒体が内容を詳しく伝えたのは8月21日から22日にかけてで、日本を含むグローバル市場での発売時期・価格は、現時点で発表されていません位置付けは、2026年6月に発売された2眼モデル「Insta360 Luna Ultra」から望遠レンズを取り払った1眼版です。メインのカメラは1インチCMOSセンサーと、ライカと共同開発したレンズ(35mm判換算で20mm相当)の組み合わせで、ここはLuna Ultraと同じ動画は最大8K/30fps、スローモーションは4K/120fpsまで対応します10bitのI-Log記録に対応し、ダイナミックレンジは最大14ストップとされています。面白いのは縦位置動画で、Luna Ultraが3Kまでだったところ、Luna Proは4K/30fpsでそのまま縦に撮れるようになりました。望遠レンズが無くなったぶん、ズームは最大4倍・4Kで2倍までロスレスという仕様に変わります(Luna Ultraは最大12倍・6倍ロスレス)3軸ジンバルと被写体追尾の「Deep Track 5.0」、最大20m離れたところから映像を確認できる着脱式の2インチ有機ELタッチスクリーンは、そのまま引き継いでいますバッテリーは1,550mAhで、駆動時間は最大240分。重量はオブシディアンブラックが215g、ムーンライトホワイトが218gで、Luna Ultraより18gほど軽いです。内蔵ストレージは47GBで、microSDカードは最大2TBまで対応します。

主なスペック:

  • 製品名:Insta360 Luna Pro
  • 発表・中国発売:2026年8月20日(国内媒体の詳報は8月21日〜22日)
  • 中国価格:3,399元(執筆時点のレートで約8万円)
  • 位置付け:2026年6月発売「Insta360 Luna Ultra」から望遠レンズを省いた1眼版
  • センサー:1インチCMOS
  • レンズ:ライカと共同開発(35mm判換算20mm相当)
  • 動画:最大8K/30fps/スローモーション4K/120fps
  • 縦位置動画:4K/30fps(Luna Ultraは3Kまで)
  • 記録:10bit I-Log、ダイナミックレンジ最大14ストップ
  • ズーム:最大4倍/4Kで2倍までロスレス(Luna Ultraは最大12倍・6倍ロスレス)
  • スタビライズ:3軸ジンバル/被写体追尾「Deep Track 5.0」
  • 画面:着脱式2インチ有機ELタッチスクリーン(最大20mの映像伝送に対応)
  • バッテリー:1,550mAh/駆動時間 最大240分
  • 重量:215g(オブシディアンブラック)/218g(ムーンライトホワイト)
  • ストレージ:内蔵47GB/microSD 最大2TB
  • ――注意――
  • レンズの開放F値は、参照した媒体の間で表記が分かれていた(F1.8とF1.4)ため、この記事では数値を記載していません
  • 日本を含むグローバル市場での発売時期・価格は未発表です。円換算はあくまで執筆時点のレートによる目安で、日本での実売価格を示すものではありません
  • AIチップの数は「Luna Proが2基、Luna Ultraが3基」と伝える媒体がありましたが、一次情報で確認が取れなかったため本文には含めていません
  • 日本未発売のため、Amazon・楽天市場の商品ページを直リンクで特定できませんでした。国内の通販サイトに並んでいるのは2眼の「Luna Ultra」で、別製品へ誘導してしまうのを避けるため、この記事では購入ボタンを付けていません

このカメラの狙いは、スペック表を並べるよりも「何を削ったか」を見るほうが分かりやすいと思います。削ったのは望遠レンズ、ただ1点です。1インチセンサーもライカのレンズも8K撮影も3軸ジンバルも着脱式の画面も、上位モデルとまるごと同じまま残っているそのうえで価格を下げてきたわけで、これはかなり分かりやすい引き算だと思います。ポケットジンバルを実際に使っていて思うのは、望遠を使う場面がそこまで多くないということです。この手のカメラの主戦場は、自分を映しながら歩くVlogと、テーブルの上の商品を寄りで撮る物撮りで、どちらも被写体との距離は1〜2mの世界望遠が効いてくるのは、離れたステージや動物を狙うようなときで、それは頻度としては少数派です。年に数回しか使わない望遠に払っていたお金がそのまま浮くなら、素直に嬉しいという人はけっこう多いはずです。そして今回いちばん実用的な変化は、縦位置が4Kまで上がったことだと思っています。ショート動画やリールは全部縦で、これまでは「横で撮って後から縦に切る」か「縦で撮るけど画質は落ちる」のどちらかを選ばされていました最初から縦4Kで撮れるなら、その二択自体が消えますただ、冷静に見ておきたい点もありますまず、現時点では中国でしか買えません日本での発売時期も価格も、まだ何も発表されていないので、「約8万円」という数字を日本の値段として期待するのは早いです。Luna Ultraのときも中国先行から国内発売まで時間が空いた経緯があるので、ここは待つ前提で見ておくのが無難だと思います。次に、望遠が無いことの実害最大4倍・ロスレス2倍という数字は、Luna Ultraの12倍・6倍と比べるとやはり見劣りします子どもの運動会や発表会のように「近寄れない撮影」が主目的なら、この機種は選ばないほうがいい刺さるのは、Vlogと物撮りが撮影の中心で、望遠にお金を払う気がない人。逆に、寄れない被写体を撮る予定があるなら、素直にLuna Ultraか、望遠に強い別の選択肢を見たほうが後悔しません。

▶ 参考:デジカメ Watch – 日本未発表の「Insta360 Luna Pro」が中国で発売 Luna Ultraのシングルレンズ版気になる、記になる… – Insta360、シングルレンズの小型ジンバルカメラ「Insta360 Luna Pro」を中国で発売Frame World – Insta360、シングルレンズジンバルカメラ「Luna Pro」を中国で発売

2. Amazfit T-Rex Dual Solar:「減りを遅らせる」ではなく「太陽で積極的に充電する」時計になるかもしれない

2本目はスマートウォッチです。Zepp Healthのスマートウォッチ用アプリ「Zepp」のバージョン10.7.3に、未発表モデルとみられる「Amazfit T-Rex Dual Solar」という製品名と、ソーラー充電に関する新機能のコードが含まれていることが分かりました海外メディアが8月21日に報じ、国内では8月22日に紹介された内容です。あくまでアプリのコード解析が根拠で、Zepp Health(Amazfit)は正式発表をしていませんコード内で示されている型番はA2570実現すれば、Amazfitとして初のソーラー充電対応スマートウォッチになる見込みです。いちばんの目玉は「Solar Boost Mode(ソーラーブーストモード)」と名付けられた機能で、これを有効にすると、画面には時刻・バッテリー残量・現在の日射強度だけが表示され、それ以外の表示や機能が止まりますデータの同期やワークアウトの開始、一部のコーチング機能も動かなくなるとされています。日射強度はキロルクス(klx)という単位で表示され、充電の記録を見る統計画面や、充電効率が落ちたときにユーザーへ知らせる通知もコード内に用意されているそうです。さらにコードには「watch_face_input_power」「case_back_input_power」という2つの項目があり、文字盤側と裏蓋側の2カ所で発電する構成ではないか、という見方が出ていますただしこれは文字列からの推測で、確定した情報ではありません発売日・価格・正式発表の時期は、いずれも不明です。

主な内容:

  • 製品名(コード上):Amazfit T-Rex Dual Solar
  • 型番(コード上):A2570
  • 判明の経緯:Zeppアプリ バージョン10.7.3のコード解析(海外報道8月21日/国内紹介8月22日)
  • 位置付け:実現すればAmazfit初のソーラー充電対応スマートウォッチ
  • Solar Boost Mode:時刻・バッテリー残量・日射強度のみを表示し、それ以外の機能を停止して充電を優先
  • 停止対象とされる機能:データ同期、ワークアウトの開始、一部のコーチング機能など
  • 日射強度の表示単位:キロルクス(klx)
  • そのほかコード内に確認されたもの:ソーラー充電の統計画面、充電記録、充電効率低下時の通知
  • 2枚のソーラーパネル説:コード内の「watch_face_input_power」「case_back_input_power」から推測されているもの
  • 発売日・価格・正式発表時期:いずれも未定
  • ――注意――
  • この内容は、Zepp Health(Amazfit)による公式発表ではありません。アプリのコード解析にもとづく情報で、正式に発表され次第アップデートします
  • 「文字盤側と裏蓋側の2カ所で発電する」という点は、コード内の文字列から推測されている段階の話で、確定情報ではありません
  • ソーラー充電で何日ぶん延びるのか、Solar Boost Mode中の充電速度がどれくらいなのかは、現時点でまったく分かっていません
  • 未発表製品のため、この記事では購入ボタンを付けていません

ソーラー充電に対応した時計というと、これまでは「バッテリーの減りを少し遅らせるおまけ」という受け止め方が一般的だったと思います。実際、既存のソーラー対応スマートウォッチの多くは、通常どおり使いながら太陽光で消費を相殺する設計で、晴れた日に何時間か外にいると駆動日数が数日延びる、くらいの効き方でした。今回コードから見えてきたSolar Boost Modeは、その考え方をひっくり返しにきているのが面白いところです。時計としての機能をほぼ全部止めて、時刻とバッテリー残量と日射強度だけを表示するつまり「使うのを一旦やめて、充電に専念する時間」を作る機能です。山や旅先で、休憩中にザックの上に時計を置いておけば、その間に電池が戻っているという使い方が想定されているのだと思います。モバイルバッテリーもコンセントも無い場所で、行動を止めずに電池を回復できる手段があるのは、アウトドア用の時計として素直に強いと思います。Amazfitがここに来るのも納得で、この会社は「ハイエンドと同じことを、もっと安い値段でやる」のが一貫した売り方です。ソーラー対応のタフネスウォッチは、これまで数万円台後半から十数万円という価格帯が中心でしたから、そこにAmazfitの値付けが入ってくるなら、選択肢の意味がかなり変わりますただし、期待しすぎないほうがいい点もはっきりしていますまず、これは正式発表ではありませんアプリのコードに名前と機能が入っていたというだけの話で、製品名も仕様も変わる可能性はありますし、そもそも発売されない可能性だってゼロではないです。次に、いちばん知りたい「実際どれだけ充電できるのか」がまったく不明なこと。ソーラーパネルの発電量は面積で決まるので、腕時計サイズで得られる電力はどうしても限られます「1時間日光に当てて何時間ぶん戻るのか」が分からないうちは、この機能の価値も判断できませんそして、Solar Boost Mode中は事実上ただの時計になりますワークアウトの記録が止まるということは、登山やトレイルランの最中には使えないということで、休憩や停滞の時間にしか回せない機能だと理解しておくべきです。刺さるのは、電源の無い場所に何日も入るアウトドア派で、なおかつGarminのソーラーモデルには手が出なかった人。街で使う前提なら、素直に充電すれば済む話なので、この機能に価格が乗るなら見送っていいと思います。

▶ 参考:Smart Watch Life – Amazfit T-Rex Dual Solarは時計だけの姿になって充電するのか?Notebookcheck – Amazfit T-Rex Dual Solar: Zepp App 10.7.3 confirms name and Solar Boost ModeChinese Smartwatches – Leaked App Code Reveals Amazfit T-Rex Dual Solar and “Solar Boost” Feature

3. Amazon「Puck」:カメラとGPSを積んでいるのに、音声機能に対応しない

3本目はAmazonです。Amazonが米FCC(連邦通信委員会)に登録した、未発表のポータブルデバイスの存在が明らかになりました海外メディアが8月21日に登録内容を報じ、国内では8月22日に紹介されています登録書類に記載されている機器名は「Puck(パック)」だけで、型番はM2H74R、FCC IDは2A4DH-5823です。分かっているのは電波と電源まわりの仕様が中心で、Wi-Fi 6EとBluetooth(BR/EDR/LE)に対応し、デュアルバンドのGPSを搭載しています。一方で携帯回線(セルラー)には対応していません前面には突き出したカメラがある、と書類に明記されているのも特徴です。そしていちばん引っかかるのが、この機器は音声機能に対応しないと記載されている点Amazonのデバイスといえばマイクを積んでAlexaで話しかけるのが定番なので、そこが外れているのは珍しいです。電源はバッテリー駆動で、試験は外付けのモバイルバッテリーを接続した状態で行われたとされています。定格は9V/3Aで、Amazonの携帯型デバイスが通常5V/1〜2A程度であることを考えると、かなり大きな数字です。用途も発売時期も価格も、現時点ではまったく不明です。

主な内容:

  • 判明の経緯:AmazonによるFCC(米連邦通信委員会)への機器登録(海外報道8月21日/国内紹介8月22日)
  • 機器名(登録書類上):Puck
  • 型番:M2H74R/FCC ID:2A4DH-5823
  • 無線:Wi-Fi 6E、Bluetooth(BR/EDR/LE)
  • 測位:デュアルバンドGPS
  • 非対応:携帯回線(セルラー)
  • カメラ:前面に突き出した形で搭載と記載
  • 音声機能:非対応と記載
  • 電源:バッテリー駆動(試験は外付けモバイルバッテリー接続で実施)
  • 定格:9V/3A(Amazonの携帯型デバイスは通常5V/1〜2A程度)
  • 用途・発売時期・価格:いずれも不明
  • ――注意――
  • この内容は、FCCへの機器登録書類にもとづくものです。Amazonは製品として正式発表しておらず、発表され次第アップデートします
  • この機器のコードネームについては、参照した媒体の間で記載が分かれていたため、この記事では触れていません
  • 「何のための製品か」は、書類からは判断できません。本文中の用途の話は、あくまで公開されている仕様からの推測です
  • 未発表製品のため、この記事では購入ボタンを付けていません

FCCへの登録というのは、アメリカで無線機器を売るために必ず通す手続きです。ここに書類が出てきたということは、少なくとも試作の段階を越えて、電波を出す実機が完成しているという意味になります。噂や流出画像と違って、行政の記録として残るぶん確度は高いただし今回の場合、確度が高いわりに「で、これは何なのか」がまるで分からないのが面白いところです。組み合わせを並べると、カメラがあって、GPSがあって、バッテリーで動いて、携帯回線は無い携帯回線が無いのにGPSを積むということは、単体で位置を測って、その情報はスマホやWi-Fi経由で持ち出す設計だと考えられます。屋外に持ち出す前提なのは、ほぼ間違いないでしょう。そのうえで音声機能が無いAmazonのデバイスは基本的にAlexaが入口で、話しかけて使うものばかりですから、そこを外してきたということは、この機器が「話しかけて使うもの」ではないということになります。カメラは見るためではなく、記録したり読み取ったりするために付いている可能性があると考えると、ペットや子どもの見守り、屋外用の記録カメラ、あるいは配送・物流の現場で使う業務向け端末あたりが候補として浮かびます。9V/3Aという定格の大きさも気になるところで、これは急速充電に対応しているか、そうでなければ消費電力がそれなりに大きい機器だということを示しています。ただ、ここから先は完全に想像の話です。正直に言えば、現時点で分かっているのは「Amazonがカメラ付きの携帯機を作っている」という一点だけで、それ以上はまだ何とも言えませんFCC登録から正式発表まで数カ月空くことは珍しくありませんし、登録だけされて世に出ない製品も普通にありますもうひとつ、これはカメラを積んだ持ち歩ける機器なので、実際に出てくるならプライバシーまわりの設計がどうなっているかが評価の分かれ目になると思います。撮影中がまわりから分かるようになっているか、記録はどこに保存されるのかスマートグラスのときと同じ論点で、ここは発表時にきちんと見たいところです。今の段階で読者のみなさんがすべきことは特にありませんが、Amazonが久しぶりに新しい形のハードを出そうとしているのは確かなので、続報が出たらまた取り上げます。

▶ 参考:気になる、記になる… – Amazonの謎のポータブルデバイス「Puck」の存在が明らかにAFTVnews – Amazon FCC filing reveals a mysterious battery-powered “Puck” device with a Camera, GPS, and WiFi

⭐ 今日の一推し:Insta360 Luna Pro(中国3,399元・日本での発売は未発表)

今日の一推しはInsta360 Luna Proです。削ったのは望遠レンズだけで、1インチセンサーもライカのレンズも8K撮影も3軸ジンバルも着脱式の画面も、上位のLuna Ultraとまるごと同じまま残っていますポケットジンバルの主な使い道であるVlogと物撮りは、どちらも被写体との距離が1〜2mの世界なので、望遠を使う機会が少ない人にとっては、そのぶん安くなるのは素直にありがたい引き算だと思います。縦位置が3Kから4Kに上がったのも実用的な変化で、ショート動画を「横で撮って後から切る」必要がなくなります刺さるのは、Vlogと物撮りが撮影の中心で、望遠にお金を払う気がない人です。逆に、運動会や発表会のように近寄れない被写体を撮る予定があるなら、最大4倍・ロスレス2倍というズームは物足りないはずなので、そこはLuna Ultraと比べてから決めてください。そしていちばん大事な点として、現時点では中国でしか買えません日本での発売時期も価格も未発表なので、約8万円という数字を日本の値段として当て込まないほうがいいと思います。

📅 次の注目日程:8月25日(火)午前11時 ソニーがXperia新製品を発表(公式サイトで予告済み・#NextXperia)

今日は、望遠を外して1インチとライカだけを残したInsta360 Luna Pro、ソーラー充電に専念するモードが見つかったAmazfit T-Rex Dual Solar、そしてカメラとGPSを積みながら音声機能を持たないAmazonの謎デバイス「Puck」をピックアップしました。後ろの2本はまだメーカーからの正式な発表が出ていない段階なので、続報が入りしだいあらためて取り上げます。それでは今日も良い一日を!

ℹ️ 本記事は生成AIを活用して情報整理・記事作成を行い、ガッキーが最終確認・編集しています。
※ 当サイトはAmazonのアソシエイトとして、適格販売により収入を得ています。楽天アフィリエイトプログラムにも参加しています。
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この記事を書いた人

40代・ガジェット大好き人間のガッキーです。イヤホン・スマートウォッチ・PC周辺機器など、実際に自腹で購入したガジェットを正直にレビューしています。一部メーカーからの提供品もありますが、忖度なしの本音でお伝えします。気になった商品はぜひコメントで教えてください!

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