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10月16日から、Amazonでプライム感謝祭の本セールが始まっています。
セールは、19日(月)の夜までです。
今回はその中から、私が個人的に気になっているガジェットだけで、割引率TOP30を作りました。
第30位から順に紹介して、1位は最後に発表します。
1位は、プライム会員なら、なんと驚異の59%オフ。
半額以下の1本で、私は買いました。
ランキング一覧(タップで移動)
- 第30位 Lofree Flow Lite 84 −20%
- 第29位 Xiaomi REDMI Buds 8 Lite −20%
- 第28位 CIO NovaPort SLIM QUAD for DESK 67W −21%
- 第27位 Marshall Major V −22%
- 第26位 Skullcandy Method 360 ANC(レオパード柄) −22%
- 第25位 Apple iPhone Air 512GB −24%
- 第24位 EarFun Clip 2 −24%
- 第23位 EarFun Tune Pro −26%
- 第22位 EDIFIER MR3 −27%
- 第21位 HUAWEI FreeBuds Pro 5(レザーブルー) −27%
- 第20位 UGREEN NASync DXP2800 −27%
- 第19位 ケンジントン SlimBlade Pro EQ −28%
- 第18位 UGREEN NASync DH2300 −29%
- 第17位 EDIFIER Comfo Bass Pro −30%
- 第16位 TourBox Elite −30%
- 第15位 Nothing Ear (a) −31%
- 第14位 Bose QuietComfort Ultra Headphones LE 第2世代(デザートゴールド) −33%
- 第13位 Anker SoundCore 2 −33%
- 第12位 Bose SoundLink Flex LE 第2世代(フォググレイ) −34%
- 第11位 JBL TOUR PRO 3(ブルー) −34%
- 第10位 Anker Prime Power Bank 9600mAh 65W Fusion −35%
- 第9位 Belkin UltraCharge GaN 67W −36%
- 第8位 SOUNDPEATS CCイヤーカフ(ブラック) −36%
- 第7位 SOUNDPEATS Air5 Pro(グレー) −36%
- 第6位 JBL LIVE BUDS 3(パープル) −39%
- 第5位 Anker Power Bank 25000mAh 巻取り式 −40%
- 第4位 Anker Soundcore Space One Pro −41%
- 第3位 AVIOT TE-ZX1-PNK ピヤホン7 −41%
- 第2位 ゼンハイザー MOMENTUM 4 Wireless(ブラックコッパー) −49%
- 第1位 ゼンハイザー IE 200 −59%
✅ ランキングの決め方
✅ TOP30一覧表
✅ まとめ
✅ よくある質問
✅ あわせて読みたい関連記事
⚠️ 価格は2026年10月16日時点の、プライム会員向けの表示です。
プライム会員でない場合は、価格が違う商品があります。
セール中に変わることもあるので、買う前に、各リンクから今の価格を必ずチェックしてください。
ランキングの決め方
- 対象は、プライム感謝祭の絞り込みに出る商品か、「プライム限定価格」の表示がある商品です
- 候補は、セール紹介動画に出た約120製品です(Amazon全体ではありません)
- 名前の通ったブランドで、Amazonの星4以上(10月16日時点)の製品だけ
- 1ブランド2機種まで(Anker・Soundcore・eufyは別ブランドとして数えています。第4・13位はSoundcore)
- 色で割引率が違う機種は、割引率がいちばん高い色で1枠にしています
- 同じ%の時は、小数点以下まで比べて高い順に並べています
- 割引率はAmazon商品ページの表示(参考価格か過去価格との比較)です
- セール前の値動きを見て、外した商品もあります(エレコム HUGE −49%など)
第30位 Lofree Flow Lite 84 −20%

17,600円 → 14,080円(−20%)
対象の色:マーブル(3色とも同じ値段)。
日本語配列のJIS版は別の製品です
- 薄型のメカニカルキーボードで、打った時の音が響きにくいつくりになっています
- キーの並びは、英語配列です
💡 薄型で、打ち心地のいいキーボードを探している人向けです。
▶ 以前のレビュー動画:Lofree Flow Lite(日本語配列のJIS版)レビュー
第29位 Xiaomi REDMI Buds 8 Lite −20%

3,480円 → 2,780円(−20%)
対象の色:ブラック(3色とも同じ値段)。
Xiaomi公式ストアの通常価格は3,680円です
- 3千円を切るのに、ノイズキャンセリングが付いたイヤホンです
💡 とにかく安く、ノイキャン付きのイヤホンが欲しい人には、刺さるかなと思います。
▶ 以前のレビュー動画:Xiaomi REDMI Buds 8 Lite レビュー
第28位 CIO NovaPort SLIM QUAD for DESK 67W −21%

6,580円 → 5,180円(−21%)
対象の色:ホワイト(ブラックも同じ値段)。
比較元の6,580円はメーカー希望小売価格で、CIO公式ストアの販売価格は5,180円です
- 机の上に置いて使う、薄い箱型の充電器です
- 4台同時に充電できて、1台だけなら最大67Wです
💡 机のまわりのケーブルをすっきりさせたい人には、ハマると思います。
第27位 Marshall Major V −22%

22,980円 → 17,980円(−22%)
対象の色:ブラック(ほかの3色も同じ値段)。
Marshall公式のオータムセール(10/13〜22)も同じ17,980円です
- Marshallのワイヤレスヘッドホンです
- 耳に乗せるオンイヤー型で、折りたためて、置くだけのワイヤレス充電にも対応しています
- ノイズキャンセリングは、付いていません
💡 見た目にもこだわって、音楽を楽しみたい人向けです。
第26位 Skullcandy Method 360 ANC(レオパード柄) −22%

19,990円 → 15,580円(−22%)
対象の色:レオパード柄(Leopard・オリジナルステッカー付き)。
トゥルーブラックも−22%、ほかの色は−20%です。
正式名は「Method 360 ANC Sound by Bose」
- Boseとタッグを組んで開発したイヤホンで、音の調整はBoseが手がけています
- ノイズキャンセリングも付いています
💡 Boseの音作りが、気になっていた人には、ハマると思います。
第25位 Apple iPhone Air 512GB −24%

224,800円 → 171,600円(−24%)
対象の色:スペースブラック(4色とも同じ値段・256GBは−21%)。
比較元の224,800円は、今のApple Storeの価格です(発売後に値上げ)
- 厚さ約5.6mm、重さ165gの、薄くて軽いiPhoneです
- IP68の防水防塵にも対応しています
- SIMカードは使えず、eSIMだけです
💡 5万円以上の値引きなので、薄くて軽いiPhoneが欲しかった人には、チャンスだと思います。
第24位 EarFun Clip 2 −24%

9,990円 → 7,587円(−24%)
対象の色:ブラック(3色とも同じ値段)。
初代のEarFun Clipとは別の製品です
- 耳に挟んで着ける、イヤーカフ型の第2世代です
- ドライバーが12mmに大きくなっていて、LDACにも対応しています
💡 イヤーカフ型で、音質も妥協したくない人向けです。
📖 合わせて読みたい:【1年で激変】イヤーカフ型イヤホンの正解が変わりました|最新3強を徹底比較
第23位 EarFun Tune Pro −26%

8,990円 → 6,635円(−26%)
対象の色:ブラック。
比較元の8,990円は発売時の希望小売価格で、セール前から6,635円前後の時期が長い商品です
- 耳を覆うタイプの、ノイズキャンセリングヘッドホンです
- 大小2つのドライバーを積んでいて、ケーブルでつなぐと、ハイレゾの音も聴けます
💡 7千円を切って、初めてのノイキャンヘッドホンを探している人には、気になる1本だと思います。
第22位 EDIFIER MR3 −27%

14,980円 → 10,980円(−27%)
対象の色:ブラック(ホワイトも同じ値段)
- 机に置いて使う、2台1組のモニタースピーカーです
- 専用アプリで、置き場所や部屋に合わせて、音を整えられます
- Bluetoothでもつなげます
💡 パソコンの音をワンランク上げたい人には、かなりアリだと思います。
第21位 HUAWEI FreeBuds Pro 5(レザーブルー) −27%

31,680円 → 23,145円(−27%)
対象の色:レザーブルー(比較元の31,680円は公式ストアのレザーブルーの通常価格)。
グレー・ゴールドは同じ23,145円で−21%です
- 低音用と高音用の、2つのドライバーを積んだイヤホンです
- ノイズキャンセリングは、前のモデルのFreeBuds Pro 4から強化されています
- イヤホン本体は、IP57の防塵防水です
💡 ノイキャンも音質も、しっかり欲しい人向けです。
▶ 以前のレビュー動画:HUAWEI FreeBuds Pro 5 レビュー
第20位 UGREEN NASync DXP2800 −27%

65,880円 → 47,900円(−27%)
比較元の65,880円は、今の公式ストアの通常価格です(発売後に値上げ)
- ハードディスクを2台入れて使う、家庭用のNASです
- スマホの写真を自動でバックアップして、家の中に自分専用の保存先が作れます
- ハードディスクは、別売りです
💡 クラウドの月額料金をやめたい人には、刺さるかなと思います。
第19位 ケンジントン SlimBlade Pro EQ −28%

16,500円 → 11,933円(−28%)
対象の色:ホワイト(Amazon限定モデル)。
比較元はAmazonの表示です(日本の公式価格の掲出はありません)
- 中指で、55mmの大きなボールを転がして操作する、トラックボールです
- ボールをひねると、スクロールができます
- Bluetooth、無線のレシーバー、有線の3通りでつなげて、右手でも左手でも使えます
💡 机の上で、マウスを動かすスペースを減らしたい人向けです。
第18位 UGREEN NASync DH2300 −29%

36,880円 → 26,300円(−29%)
比較元の36,880円は、2026年9月の価格改定後の公式価格です(発売時は32,880円)。
UGREEN公式の秋のキャンペーン(〜10/22)の期間中です(公式ストアは26,037円・10月16日時点)
- 家庭用のNASで、スマホを本体にかざして、かんたんにつなげられます
- 写真はAIが、人物や場所ごとに自動で分けてくれます
- ハードディスクは、別売りです
💡 初めてのNASを手ごろに始めたい人向けです。
第17位 EDIFIER Comfo Bass Pro −30%

13,980円 → 9,786円(−30%)
対象の色:ブラック(もう1色も同じ値段)。
9,786円は発売記念セール(9/30〜10/20)と同じ値段で、比較元の13,980円は予想小売価格です
- 9月30日に出たばかりの、イヤーカフ型のイヤホンです
- 耳をふさがない形ですが、12mmのドライバーで、低音もしっかり届けるつくりです
- LDACにも対応しています
💡 イヤーカフ型でも、低音はゆずれない人には、刺さるかなと思います。
第16位 TourBox Elite −30%

45,860円 → 32,095円(−30%)
対象の色:トランスルーセント(本体のみ)。
比較元の45,860円は今の公式ストアの通常価格です(2022年8月の発売時は39,580円)
- 写真や動画の編集で使う、左手で操作するコントローラーです
- ボタンやダイヤルに、ソフトのショートカットを自由に割り当てられて、回すと、カチカチと手ごたえが返ってきます
💡 PhotoshopやDaVinci Resolveの作業を速くしたい人向けです。
第15位 Nothing Ear (a) −31%

12,800円 → 8,800円(−31%)
対象の色:イエロー(ブラック・ホワイトも同じ値段)。
比較元の12,800円は今の公式ストアの通常価格(発売時は14,800円)。
新しいEar (3a)が2026年7月に出ています
- 中が透けて見える、Nothingらしいデザインのイヤホンです
- ノイズキャンセリングは、周りの音に合わせて強さを自動で切り替えます
- LDACにも対応しています
💡 9千円を切って、見た目にもこだわりたい人には、ハマると思います。
第14位 Bose QuietComfort Ultra Headphones LE 第2世代(デザートゴールド) −33%

59,400円 → 39,999円(−33%)
対象の色:デザートゴールド(ほかの色は−23%・45,900円)。
「LE」はAmazonの商品名の表記で、Bose公式の名前は QuietComfort Ultra Headphones(第2世代)です
- 耳の形に合わせて、音とノイズキャンセリングを調整してくれるヘッドホンです
- 第2世代では、動画のセリフと効果音のバランスを整える「シネマモード」が加わりました
- USB-Cでつなげば、ロスレスの音も聴けます
💡 2万円近く安くなっているので、Boseのノイキャンヘッドホンを狙っていた人には、チャンスだと思います。
第13位 Anker SoundCore 2 −33%

5,990円 → 3,990円(−33%)
対象の色:ネイビー(USB Type-C充電の版・6色とも同じ値段)。
公式ストアも同じ3,990円で、セール前から同じ値段の時期が長い商品です
- 持ち運べるBluetoothスピーカーです
- 6Wのドライバーを2つ積んでいて、IPX7の防水なので、お風呂やキッチンでも使えます
💡 4千円を切って、気軽に置けるスピーカーが欲しい人向けです。
第12位 Bose SoundLink Flex LE 第2世代(フォググレイ) −34%

19,800円 → 13,155円(−34%)
対象の色:フォググレイ(ほかの色は−30%以下)。
「LE」はAmazonの商品名の表記で、公式の名前は SoundLink Flex Portable Speaker(第2世代)です
- 持ち運べるスピーカーで、防水防塵はIP67
- しかも、水に浮きます
- 縦にも横にも置けて、向きに合わせて、音を自動で整えてくれます
💡 アウトドアにも持ち出せる、タフなスピーカーが欲しい人には、刺さるかなと思います。
第11位 JBL TOUR PRO 3(ブルー) −34%

36,000円(過去価格) → 23,900円(−34%)
対象の色:ブルー(Amazon専売色・Amazonの商品名は「ネイビー」表記)。
グリーンは−30%、ブラック・ラテは−7%です(グリーンとブラックは同じ27,900円ですが、比較元が違うため割引率が違います)。
JBL公式ストアの通常価格は39,600円です
- 高音と低音を、別々のドライバーが受け持つ、デュアルドライバーのイヤホンです
- 充電ケースの画面で操作ができて、ケースをテレビや飛行機の機内につなぐと、送信機としても使えます
💡 2万円台前半で、ほぼ全部入りのイヤホンが欲しい人向けです。
第10位 Anker Prime Power Bank 9600mAh 65W Fusion −35%

16,990円 → 10,990円(−35%)
正式名は「Anker Prime Power Bank (9600mAh, 65W, Fusion)」。
比較元の16,990円は、今の公式ストアの価格です(2024年8月の発売時は14,990円)
- コンセントに挿せば充電器、外ではモバイルバッテリーになる、1台2役のモデルです
- どちらで使っても最大65Wで、MacBook Proも充電できます
- 本体の画面で、残りの量と出力が見られます
💡 充電器とバッテリーを1つにまとめたい人向けです。
第9位 Belkin UltraCharge GaN 67W −36%

6,589円 → 4,238円(−36%)
正式名は「UltraCharge GaN充電器67W(巻き取り式ケーブル付き)」。
比較元はAmazonの表示です(メーカーの日本の価格の発表はありません)
- 本体に、約1mの巻き取り式USB-Cケーブルが入った充電器です
- 1台だけなら最大67Wで、MacBook Airなどのノートパソコンも充電できます
- USB-Cの差し込み口も1つあるので、2台同時に充電できます
💡 ケーブルを忘れがちな人や、出張の荷物を減らしたい人向けです。
第8位 SOUNDPEATS CCイヤーカフ(ブラック) −36%

7,580円 → 4,850円(−36%)
対象の色:ブラック(ベージュ・ホワイトは−26%・5,584円)。
セール前から4,850円の時期が長い商品です
- イヤーカフ型のイヤホンで、2025年7月の改良版から、LDACにも対応しています
💡 5千円を切って、イヤーカフ型を初めて試してみたい人向けです。
第7位 SOUNDPEATS Air5 Pro(グレー) −36%

9,980円 → 6,351円(−36%)
対象の色:グレー(Amazonの商品名は「ブラック」表記・ホワイトは−30%)。
セール前から6,351円の時期が長い商品です
- LDACに加えて、aptX Losslessなど、高音質のコーデックに幅広く対応しています
- ノイズキャンセリングは、ハイブリッド方式です
💡 6千円台で、音質もノイキャンも欲しい人には、かなりアリだと思います。
第6位 JBL LIVE BUDS 3(パープル) −39%

18,700円(過去価格) → 11,500円(−39%)
対象の色:パープル(ブラック・ブルーは同じ値段で−36%)。
2026年8〜9月には13,800円の時期もありました。
新しいLive Buds 4が2026年6月に出ています
- 充電ケースにタッチ画面が付いていて、スマホを出さずに、音量やノイズキャンセリングの切り替えができます
- LDACに対応していて、イヤホンは、IP55の防水防塵です
💡 ケースの画面で、サッと操作したい人向けです。
第5位 Anker Power Bank 25000mAh 巻取り式 −40%

17,990円 → 10,790円(−40%)
対象の色:ブラック(シルバーも同じ値段)。
比較元の17,990円は、今の公式ストアの価格です(2025年5月の発売時は14,990円)
- 本体に、巻取り式のUSB-Cケーブルと、短い一体型のUSB-Cケーブルの、2本が付いています
- 1台だけなら最大100W、合計で最大165Wの出力です
💡 ケーブルを別に持ち歩きたくない人や、出張・旅行でノートパソコンも充電したい人向けです。
▶ 以前のレビュー動画:Anker Power Bank 25000mAh レビュー
第4位 Anker Soundcore Space One Pro −41%

26,990円 → 15,990円(−41%)
対象の色:ミッドナイトブラック(シャンパンゴールドも同じ値段)。
公式ストアも同じ15,990円です
- 周りの音に合わせて、ノイズキャンセリングの効き方を、自動で調整してくれるヘッドホンです
- 独自の構造で、コンパクトに折りたためます
- LDACにも対応しています
💡 1万5千円台で、ノイキャンも、持ち運びやすさも、どっちも欲しい人には、刺さるかなと思います。
第3位 AVIOT TE-ZX1-PNK ピヤホン7 −41%

49,500円 → 29,250円(−41%)
比較元の49,500円は、発売時の価格・公式ストアの通常価格です。
★の件数は68件と少なめです
- 凛として時雨のドラマー、ピエール中野さんが監修した、通称「ピヤホン7」です
- 平面磁気駆動型、バランスドアーマチュア、ダイナミックの、3種類5基のドライバーを積んでいて、ノイズキャンセリングとLDACにも対応しています
💡 2万円以上の値引きなので、ピヤホンが気になっていた人には、買い時だと思います。
第2位 ゼンハイザー MOMENTUM 4 Wireless(ブラックコッパー) −49%

56,950円 → 28,800円(−49%)
対象の色:ブラックコッパー(Amazon限定カラー)。
比較元はAmazonの表示です。
ブラックは−46%(28,025円)、ほかの色は−30%以下です
- 42mmのドライバーを積んだ、ゼンハイザーのノイズキャンセリングヘッドホンです
- ヘッドホンを外すと、音楽が自動で止まります
💡 ちなみに、後継のMOMENTUM 5 Wirelessも出ているので、ひとつ前のモデルにはなりますが、
ほぼ半額の2万8千円台なら、かなりアリだと思います。
第1位 ゼンハイザー IE 200 −59%

23,760円 → 9,800円(−59%)
対象の色:シルバー(Amazon.co.jp限定)。
3.5mmプラグなので、イヤホン端子の無いスマホは変換アダプタが必要です。
比較元の23,760円は公式ストアの通常価格です
- ケーブルでつなぐ、有線のイヤホンです
- 7mmのダイナミックドライバー「TrueResponse」を積んでいて、イヤーチップを付ける位置を変えるだけで、低音の量を選べます
- ケーブルは外せるタイプで、有線で音楽をじっくり楽しみたい人向けです
💡 そんなゼンハイザーのイヤホンが、半額以下の9,800円。
このIE 200が、今回の1位です。
ちなみに、これ、買いました。
私はバランス接続のセットの方を買ったので、使うのが楽しみです。
TOP30一覧表(10月16日時点)

※プライム会員向けの価格。色によって価格が違う製品があります。
まとめ|1位と2位はゼンハイザー、30製品中20製品がイヤホン・ヘッドホン・スピーカー
今回のトップ3は、
1位 ゼンハイザー IE 200(−59%)、2位 ゼンハイザー MOMENTUM 4 Wireless のブラックコッパー(−49%)、3位 AVIOT のピヤホン7(−41%)でした。
全体を見てみると、1位と2位は、どちらもゼンハイザー。
30製品のうち、20製品が、イヤホン・ヘッドホン・スピーカーでした。
あと、ランキングには入りませんでしたが、私が以前レビューしたAirPods Pro 3も、14%オフになっています。
さらに、ひとつ前の世代のApple Watch Series 11も、42mmが15%オフになっていました。

▶ Apple AirPods Pro 3(Amazon)/以前のレビュー動画
▶ Apple Watch Series 11(GPS・42mm)(Amazon)
セールは19日(月)の夜までなので、気になる物は、早めにチェックしてみてください。
イヤホン選びで迷ったら、ヘッドホン・イヤホン診断アプリも使ってみてください。
7問・約1分で、あなたに合う1本を診断する無料ツールです。
最後に、価格はセール中に変わることもあります。
買う前に、各リンクから今の価格を必ずチェックしてください。
よくある質問
Q. プライム感謝祭2026の期間は?
A. 本セールが10月16日(金)〜19日(月)23:59です(プライム会員限定)。
先行セールは10月13日〜15日でした。
Q. 割引率は、何と比べた数字?
A. Amazon商品ページの表示どおりで、参考価格または過去価格との比較です。
第6位・第11位は、Amazonの商品ページに「過去価格」と出ている値段との比較です。
第5・10・16・18・20・25位の比較元は、発売後に値上げした今の価格です。
Q. 1位のIE 200は、iPhoneでも使える?
A. 3.5mmプラグの有線イヤホンなので、イヤホン端子の無いスマホでは変換アダプタが必要です。
Q. 第25位のiPhone Airは、SIMカードが使える?
A. SIMカードは使えず、eSIMだけです。
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※本記事はメーカーからの依頼を受けて制作したものではありません。
※価格・割引率・星の数は2026年10月16日時点のプライム会員向けの表示です。価格・在庫は変動する場合があります。
※プライム会員でない場合は、価格が違う商品があります(2026年10月16日確認)。
※割引率はAmazonの表示です。
※比較元が発売後に値上げした今の価格=第5・10・16・18・20・25位。
※比較元が値下げ後の今の価格=第15位(発売時は14,800円)。
※比較元がAmazonの表示=第2・9・14・19位。予想小売価格=第17位。メーカー希望小売価格=第28位(公式ストアは5,180円)。
※第6・11位は過去価格(18,700円・36,000円)との比較です。第6位は2026年8〜9月に13,800円の時期がありました(2026年10月16日確認)。
※第7・8・13・23位は、セール前から同じ値段の時期が長い商品です。
※第4・13・15位は公式ストアと同じ値段、第17・27位はメーカーのセールと同じ値段です。第18位はUGREEN公式のキャンペーン期間中です(公式ストアは26,037円)。
※第2・6・7・15位は新しいモデルが発売済みです(第30位も本国で後継機の予約受付中)。
※第12・14位の「LE」はAmazonの商品名の表記です。
※LDACは、対応するAndroidのスマホなどで使える機能です(iPhoneは非対応)。
※各順位の画像は、2026年10月16日のAmazonの商品ページです(商品名・説明は販売者の表記)。
※第1位は有線(3.5mmプラグ)のイヤホンです。



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