【2026/8/27】今日のガジェット注目ニュース3選|Meta Glasses・nubia Pad Plus・Xbox Series X25

おはようございます、ガッキーです。

2026年8月27日(木)。1本目は、Metaの新しいAIグラス「Meta Glasses」。Ray-Ban MetaやOakley Metaより手前の価格帯として、50,600円から日本で発売が始まりました。2本目は、ZTEの12インチタブレット「nubia Pad Plus(Wi-Fi)」。39,800円で本日発売、専用キーボードとのセットが数量限定で42,800円という値付けです。3本目は、Xboxの25周年記念モデル「Xbox Series X25 限定エディション」。11月13日発売が確定し、日本時間の今夜23時から対象地域で予約が始まります。今日の一推しは1本目のMeta Glasses「AIを顔にかけて持ち歩く」という製品が、ついに5万円台まで下りてきたのが今日いちばん引っかかったところだからです。

目次

1. Meta Glasses:AIグラスが、5万円台まで下りてきた

1本目は、今日の一推しです。MetaとEssilorLuxotticaが、新しいAIグラス「Meta Glasses」を8月26日から日本で発売しました価格は50,600円(税込)からフレームは「Meta Adventurer」「Meta Fury」「Meta Glasses by Kylie」の3タイプで、Meta Adventurerにはスタンダードとラージの2サイズがありますカラーはClassic Black、Classic Tortoise、Racing Green、Linen、Merlot、Mahogany、SandstoneなどレンズはEssilorLuxotticaのサングラスレンズ、調光(Transitions)、偏光、クリアから選べて、フレームとレンズの組み合わせは全26スタイルになります。度付きレンズにも対応していて、総度数は-12から+2.25の範囲です。機能面では、Meta AIをテンプルのアクションボタンから呼び出せて、ハンズフリーで写真・動画の撮影ができます撮影中は前面の「キャプチャLED」が光り、周囲に撮っていることを知らせる仕組み音はオープンイヤースピーカーで、通話用には風切り音を抑える高精度マルチマイクアレイを載せていますバッテリーは8時間以上の駆動で、付属の充電ケースで最大40時間ぶんを追加できます販売はMeta.comとMetaの認定小売店で、ソフトバンクも同じ8月26日から、オンラインショップと一部の店舗で取り扱いを開始しました。

主なスペック:

  • 製品名:Meta Glasses
  • メーカー:Meta / EssilorLuxottica
  • 日本発売日:2026年8月26日
  • 価格:50,600円(税込)から
  • フレーム:Meta Adventurer(スクエア・2サイズ)/Meta Fury/Meta Glasses by Kylie(オーバル)
  • スタイル数:フレーム・カラー・レンズの組み合わせで全26種類
  • レンズ:サングラス/調光(Transitions)/偏光/クリア
  • 度付き対応:総度数 -12 〜 +2.25
  • AI:Meta AI搭載/アクションボタンで呼び出し
  • カメラ:ハンズフリー撮影対応/撮影中を知らせるキャプチャLED搭載
  • オーディオ:オープンイヤースピーカー/高精度マルチマイクアレイ(風切り音低減)
  • バッテリー:8時間以上/充電ケースで最大40時間ぶん追加
  • 販売:Meta.com、Meta認定小売店、ソフトバンク(オンラインショップ・一部店舗)
  • ――注意――
  • カメラの画素数、本体重量、防水性能については、公式発表と国内メディアの記事で確認が取れなかったため、この記事では書いていません
  • 「バッテリー8時間以上」はメーカーの公表値です。撮影や音楽再生の頻度によって実際の持ちは変わります
  • 先行して日本に投入されているRay-Ban Metaは73,700円から、Oakley Metaは77,220円からで、本機はその下の価格帯にあたります
  • 執筆時点でAmazon・楽天市場に本機(Meta Glassesシリーズ)の商品ページを確認できなかったため、この記事では購入ボタンを付けていません。Amazonで見つかるのはRay-Ban MetaやOakley Metaといった別シリーズなので、間違えて買わないよう注意してください

スマートグラスというジャンルは、これまでずっと「面白いけど高い」の一言で片づけられてきました。今回のニュースで私がいちばん引っかかったのは、性能ではなく価格の位置です。Metaは今年5月に日本へRay-Ban Meta(73,700円から)とOakley Meta(77,220円から)を投入していて、そこに50,600円からのラインを足してきた7万円台と5万円台では、買う人の層がまるで変わります7万円は「ガジェットが好きな人が決心して買う値段」ですが、5万円台は「いいメガネを1本作る値段」度付きレンズに対応して、フレームも26通りから選べるとなると、これはもう眼鏡屋さんの棚と同じ土俵に上がってきたということだと思います。そして中身はMeta AIが常駐していて、ボタンひとつで話しかけられて、見ているものをそのまま撮れるスマホを取り出す動作が要らない、というのはやってみると想像以上に大きい違いです。料理をしている手が塞がっているとき、自転車に乗っているとき、子どもと遊んでいるとき。「今撮りたい」と思った瞬間にポケットへ手を伸ばす数秒が、そのまま撮り逃しになる場面はかなり多いと思います。ただ、正直に言っておきたい懸念もありますまず、これは「メガネ」なので、合う合わないが顔の形で決まる26スタイルあるとはいえ、オンラインで買って掛けてみたら似合わなかった、はふつうに起こりますMeta.comと認定小売店、それにソフトバンクの一部店舗が販路なので、可能なら実物を掛けられる場所を探したほうがいいです。次に、カメラの画素数や本体重量といった基本スペックが、日本での発表資料からは読み取りにくいメガネは1日中顔に載せるものなので、重さは本来いちばん先に知りたい数字です。ここが出てこないのは、買う側としては引っかかりますそして撮影機能を持ったメガネである以上、周囲への配慮という話からは逃げられません撮影中に光るキャプチャLEDが付いているのはそのための機能ですが、飲食店や更衣室、子どもがいる場所での扱いは、自分でルールを決めてから使うべき製品だと思います。それでも、AIを顔にかけて持ち歩くという体験が5万円台から試せるようになったのは、素直に大きな変化です。スマートグラスを「そのうち」で見送ってきた人にとって、今年がその「そのうち」になった可能性はかなり高いと思います。

▶ 参考:Meta(公式) – Meta Glassesを8月26日(水)より日本で販売開始ITmedia NEWS – 「Meta Glasses」日本でも発売 「Ray-Ban Meta」より安い5万600円〜マイナビニュース – Meta、AIグラス「Meta Glasses」を日本で発売 – 26スタイル展開で価格は5万600円から

2. nubia Pad Plus(Wi-Fi):12インチ・8,000mAhで39,800円が、今日から売り場に並ぶ

2本目はタブレットです。ZTEジャパンが、Android搭載の12インチタブレット「nubia Pad Plus(Wi-Fi)」を本日8月27日に発売します価格は39,800円(税込)で、カラーはグレーの1色ディスプレイは12インチのFHD+(2,000×1,200)で、DRMはWidevine L1に対応しています。チップセットはUNISOC T820、メモリは6GB、ストレージは128GB、OSはAndroid 16バッテリーは8,000mAhで、公称の駆動時間は音楽再生が約16.9時間、動画再生が約7.6時間、Web閲覧が約9.5時間充電は最大26Wの急速充電に対応しますスピーカーはクアッド構成、生体認証は顔認証、防水はIPX2、重さは約550gです。別売りで、タッチパッド付きの「nubia Pad Plus(Wi-Fi)専用キーボード」(9,800円)が用意されていて、本体と専用端子で接続できますそして発売を記念して、本体とキーボードを組み合わせた数量限定セットが用意されました通常なら合計49,600円のところ、6,800円引きの42,800円です。販売はAmazon、楽天市場、Yahoo!ショッピング、トレテク!ソフトバンクセレクションのほか、ノジマ・ビックカメラ・ヨドバシカメラなどの量販店となっています。

主なスペック:

  • 製品名:nubia Pad Plus(Wi-Fi)
  • メーカー:ZTEジャパン
  • 発売日:2026年8月27日(本日)
  • 価格:39,800円(税込)/カラー:グレー
  • 画面:12インチ FHD+(2,000×1,200)/Widevine L1対応
  • チップ:UNISOC T820
  • メモリ/ストレージ:6GB/128GB
  • OS:Android 16
  • バッテリー:8,000mAh/最大26W急速充電
  • 公称駆動時間:音楽 約16.9時間/動画 約7.6時間/Web閲覧 約9.5時間
  • スピーカー:クアッドスピーカー
  • 生体認証:顔認証
  • 防水:IPX2
  • 重量:約550g
  • 専用キーボード:9,800円(タッチパッド付き・専用端子接続)
  • 数量限定セット:本体+キーボードで42,800円(通常合計49,600円から6,800円引き)
  • 販売:Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピング、トレテク!ソフトバンクセレクション、ノジマ、ビックカメラ、ヨドバシカメラなど
  • ――注意――
  • 一部の媒体でチップセットを「Snapdragon 8 Gen 3」と伝えているものがありましたが、メーカーのプレスリリースとケータイ Watch・価格.comの記事はいずれもUNISOC T820としています。この記事では公式資料側を採用しました(Snapdragon 8 Gen 3は上位機のnubia Pad Proの仕様です)
  • 画面のリフレッシュレート、指紋認証の有無、ペン対応については、確認が取れなかったためこの記事では書いていません
  • IPX2は「防滴」のレベルで、水没や水洗いには対応していません
  • 本日発売のため、執筆時点(8月27日未明)ではAmazon・楽天市場ともに本機の商品ページを特定できませんでした。誤った商品へ誘導しないよう、この記事では購入ボタンを付けていません。購入時は「nubia Pad Plus」と「nubia Pad Pro」「nubia Pad SE」を取り違えないよう注意してください

12インチで39,800円、と聞いて最初に思ったのは「画面をいちばん大きく買える値段だな」ということでした。この価格帯のAndroidタブレットは10〜11インチが主戦場で、12インチはひとつ上の階に行かないと出てこないそこに8,000mAhのバッテリーとクアッドスピーカーを載せて4万円を切ってきたのは、素直に強い値付けだと思います。そしてWidevine L1対応というのが、地味ですがかなり重要これに対応していないと、NetflixやAmazonプライム・ビデオがHD画質で見られません安いタブレットが落としがちな項目で、動画目的で買って一番がっかりするポイントなので、ここを押さえているのは評価できますタッチパッド付きキーボードが9,800円、セットなら42,800円というのも、狙いが分かりやすい本体だけの値段に3,000円足すだけでキーボードが付いてくる計算なので、これはセットで買うのが前提の設計でしょう。一方で、期待しすぎないほうがいい部分もはっきりしていますチップのUNISOC T820は、あくまで動画とWebと電子書籍のための性能です。重い3Dゲームや、複数アプリを行き来しながらの作業を求めると足りません解像度も12インチでFHD+(2,000×1,200)なので、文字を長時間読むと粗さが気になる人はいると思います。そして動画再生が約7.6時間という公称値は、8,000mAhという数字から受ける印象よりは短い画面が大きいぶん電気を食うので、これは仕方のないところですが、「大容量=1日中平気」と思って買うとズレます重さ約550gという数字も、片手で持って読み続ける用途には向きませんこの機種が向いているのは、家のソファやキッチンに置いておいて、動画を見たり、レシピを開いたり、子どもに持たせたりする使い方だと思います。そこにキーボードを足せば、旅先で軽くメールを返すくらいまではカバーできるその線引きで見るなら、42,800円のキーボードセットはかなり良い買い物です。数量限定なので、気になっているなら今日のうちに在庫を見ておくのがいいと思います。

▶ 参考:ケータイ Watch – ZTE、12インチタブレット「nubia Pad Plus(Wi-Fi)」27日発売 3万9800円PR TIMES(ZTEジャパン公式) – 12インチ大画面で、仕事も学習ももっと自由に。「nubia Pad Plus(Wi-Fi)」日本発売決定

3. Xbox Series X25 限定エディション:半透明の初代グリーンが、11月13日に戻ってくる

3本目はゲーム機です。マイクロソフトが、Xbox 25周年を記念した限定モデル「Xbox Series X25 限定エディション」の発売日を11月13日に確定させ、予約受付の開始を告知しました予約は米国時間の8月27日午前7時(太平洋夏時間)から、対象地域で順次スタート日本時間に直すと、今日8月27日の23時ごろにあたります。米国での価格は899.99ドルで、1人につき1セットまでという購入制限が付いていますこの本体の見どころは、2001年の初代Xboxをモチーフにした半透明の「OGグリーン」電源を入れると天面のXboxロゴがグリーンに発光し、前面には25周年記念ロゴが入りますそして1台ごとに固有の番号が刻印される、という凝りようです。同梱されるのは『Halo: Campaign Evolved』のフルゲームダウンロード版と、専用の「Xbox ワイヤレス コントローラー X25 スペシャル エディション」このコントローラーは単体でも販売され、日本ではすでに8月26日から予約が始まっていて、価格は11,100円(税込)、発売は10月20日です。コントローラーも前面・背面ともに半透明のOGグリーンで、ABXYボタンは初代XboxコントローラーのカラーXboxボタンは初代の「緑のXが飛び出す」演出から着想を得たデザインで、バンパー部分の黒と白のボタンは、初代の巨大コントローラー「Duke」へのオマージュになっています。背面ケースとバッテリードアは透明仕様で、内部にクラシックなXboxロゴが見える作りです。

主なスペック:

  • 製品名:Xbox Series X25 限定エディション
  • メーカー:マイクロソフト
  • 発売日:2026年11月13日
  • 予約開始:米国時間8月27日 午前7時(PDT)=日本時間8月27日 23時ごろ/対象地域で順次
  • 米国価格:899.99ドル
  • 購入制限:1人につき1セットまで
  • デザイン:初代Xbox(2001年)モチーフの半透明「OGグリーン」/天面Xboxロゴが発光/前面に25周年ロゴ/1台ごとに固有番号を刻印
  • 同梱:『Halo: Campaign Evolved』フルゲームダウンロード版、Xbox ワイヤレス コントローラー X25 スペシャル エディション
  • コントローラー単体:11,100円(税込)/2026年10月20日発売/日本では8月26日から予約受付中
  • コントローラーの意匠:ABXYは初代カラー、バンパーの黒・白ボタンは「Duke」オマージュ、背面ケースとバッテリードアは透明
  • 発表:2026年6月8日の「Xbox Games Showcase 2026」で公表、今回発売日と予約日が確定
  • ――注意――
  • 日本国内での本体価格は、執筆時点(8月27日未明)で発表されていません。899.99ドルは米国での価格です
  • 日本での本体の予約開始時期・販売チャネルについても、媒体によって記載が分かれています。「日本時間8月27日23時から」と伝えるメディアがある一方、「日本での取り扱いは未発表」としているメディアもあり、この記事では確定情報として扱っていません。予約を狙う方はXbox公式サイトで直接確認してください
  • ストレージ容量など本体の基本スペックが通常のXbox Series Xと同じかどうかは、確認が取れなかったため書いていません
  • 限定モデルのため、この記事では購入ボタンを付けていません。単体のコントローラーも含め、公式の販売ページから購入してください

25周年の記念モデルというのは、だいたい「色を変えただけ」で終わりがちです。ところがこのXbox Series X25は、半透明の筐体に固有番号の刻印まで入れてきたここまでやると、もう性能の話ではなく「持っていること自体が目的の機械」だと思います。私が一番いいなと思ったのは、コントローラーのバンパーに黒と白のボタンを置いてきたところです。初代Xboxのコントローラー、いわゆる「Duke」には、ABXYの下に黒ボタンと白ボタンという独立したボタンがありました今の世代のコントローラーにその2つはもう無いので、これは機能ではなく完全に見た目だけの引用分かる人にだけ刺さる小ネタを、記念モデルの一番目立つ場所に置いてきたのは、作った人が本気で楽しんでいる証拠だと思います。半透明のスケルトン筐体というのも、ちょうど初代Xboxが出た2000年代前半に流行った意匠で、当時ゲーム機を買ってもらっていた世代が、いま自分の給料で買える年齢になっている狙いがはっきりしていますただし、財布の話は冷静にしておきたい米国価格の899.99ドルは、日本円に単純換算すると14万円を超えます通常のXbox Series Xと比べれば明確に上乗せされた価格で、その差額はゲームが速く動くことには一切使われていません『Halo: Campaign Evolved』が付いてくるとはいえ、払っているのは主に見た目と番号への対価です。そして日本での本体価格が、まだ何も出ていないここが今日いちばんもどかしいところで、予約開始が今夜という話が出ている一方、日本の取り扱いを未発表としているメディアもありますこの手の限定モデルは初動で消えるので、狙っている人はXbox公式サイトを今夜開いておくしかないと思います。逆に、本体は見送ってもコントローラーだけなら11,100円で、こちらは日本で予約が始まっていて10月20日発売と確定済み半透明のOGグリーンを机に置きたいだけなら、そちらのほうが現実的な選択肢です。

▶ 参考:気になる、記になる… – 「XBOX Series X25 限定エディション」は11月13日に発売へ ー 本日23時より予約受付開始Corriente.top – Xbox Series X25 Limited Edition、11月13日に発売へ。『Halo: Campaign Evolved』も付属Corriente.top – 「XBOX ワイヤレス コントローラー X25 スペシャル エディション」国内予約開始。10月20日に発売

⭐ 今日の一推し:Meta Glasses/50,600円から・8月26日 日本発売

今日の一推しはMeta Glassesです。Meta AIをアクションボタンから呼び出せて、ハンズフリーで写真・動画が撮れるAIグラスが、50,600円から日本で買えるようになりましたフレーム3タイプ・全26スタイルで、度付きレンズにも対応(総度数 -12〜+2.25)バッテリーは8時間以上で、充電ケースで最大40時間ぶんを追加できます私が引っかかったのは性能ではなく価格の位置で、今年5月に日本へ来たRay-Ban Meta(73,700円から)・Oakley Meta(77,220円から)に対して、2万円以上安いラインを足してきたということです。7万円台は「決心して買う値段」ですが、5万円台は「いいメガネを1本作る値段」度付き対応と26スタイルまで揃うと、眼鏡屋さんの棚と同じ土俵に上がってきます一方で、カメラの画素数や本体重量といった基本スペックが日本の発表資料から読み取りにくいのは引っかかる点です。メガネは1日中顔に載せるものなので、重さは本来いちばん先に知りたい数字顔に合うかどうかもオンラインでは判断できないので、可能ならMeta認定小売店かソフトバンクの店舗で実物を掛けてみるのがいいと思います。

📅 次の注目日程:9月10日(木)ガーミン「fēnix 9」シリーズ全22モデルが発売(148,000円〜)/10月20日(火)Xbox ワイヤレス コントローラー X25 スペシャル エディションが発売/11月13日(金)Xbox Series X25 限定エディションが発売

今日は、AIグラスを5万円台まで下ろしてきたMeta Glasses、12インチ8,000mAhを4万円切りで出してきたnubia Pad Plus(Wi-Fi)、そして初代の半透明グリーンで25周年を祝うXbox Series X25 限定エディションをピックアップしました。それでは今日も良い一日を!

ℹ️ 本記事は生成AIを活用して情報整理・記事作成を行い、ガッキーが最終確認・編集しています。
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この記事を書いた人

40代・ガジェット大好き人間のガッキーです。イヤホン・スマートウォッチ・PC周辺機器など、実際に自腹で購入したガジェットを正直にレビューしています。一部メーカーからの提供品もありますが、忖度なしの本音でお伝えします。気になった商品はぜひコメントで教えてください!

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