【歩きながらVlog】両手が空く骨伝導イヤホン×カメラ MusicCam Pro、使って楽しい1台

※本記事はプロモーションを含みます(製品提供:株式会社紅葉物産/店舗名:ヤンミン・ストア)。

MusicCam Pro レビュー

▶ 動画で見る(YouTube)

こんにちは、ガッキーです。

今回は、骨伝導イヤホンにカメラが一体になった「MusicCam Pro(ミュージックカム プロ)」をレビューします。

耳をふさがずに音楽を聴きながら、目線に近い高さで写真も動画も撮れる。
しかも、両手が空いたまま。

骨伝導イヤホン、ウェアラブルカメラ、レコーダー。この3つが1つにまとまった、なかなか面白い製品です。
現在はMakuakeで応援購入を受け付けています(2026年10月30日まで)。

結論から言うと、イヤホンとしては音はいい。カメラとしては面白い。
良かったところも、気になったところも、実際に使った感想をまとめます。

先に結論

イヤホンとしては、音はいい。
骨伝導なので、音量を上げるとこめかみあたりがブルブルしてこそばゆいのですが、音質・音圧を感じます。結構いい感じだと思います。

カメラとしては、面白い製品。
自分と同じ目線で撮れて、画質は2Kと4Kから選べます。

何より、撮影しながら両手が空くのが非常にいい。撮影していて楽しいです。
ランニングくらいの上下運動なら、全然落ちません。

おすすめしたいのは、ウォーキングなど何かしながら撮影したい人。自分の目線で写真や動画を撮りたくて、プラスアルファで音も聴きたい人。
街歩きのVlog撮影や、目線動画で手元を撮影する人には、結構いい製品だと思います。

何より、使っていて楽しい製品です。

目次

MusicCam Proのスペック・価格

製品名 MusicCam Pro(ミュージックカム プロ)
製品タイプ 骨伝導イヤホン一体型ウェアラブルカメラ
日本での販売 ヤンミン・ストア(株式会社紅葉物産)
一般販売予定価格 44,800円(税込)
Makuake 応援購入は2026年10月30日まで/お届けは2026年12月末までの予定
カラー ブラック/オレンジ(レビュー機はブラック)
重量 約53g(公式)/実測54.2g
カメラ 静止画 約1,300万画素/動画 2K・4K 30fps(4Kは4:3のみ)
視野角 対角 約80°
手ぶれ補正 6軸(アプリへの取り込み時に適用・初期設定はオフ)
本体ストレージ 4GB
防水・防塵 IP68(第三者試験機関で試験済み・静水中 水深8m・30分の浸漬試験を実施済み)
接続 Bluetooth 6.0/Wi-Fi 6(日本向けモデルは2.4GHz・撮影データの転送用)
技適 取得済み(217-252724)
専用アプリ VibeLens(iOS 15以降・Android 10以降)

重さは公式発表で約53g。
実際に測ってみると54.2gで、まあまあ公式の発表どおりの重さでした。

MusicCam Proの重さを実測(54.2g)

日本での技適も取得済みです。
なお、今回もiPhoneをメインにしてレビューしています。

同梱物

今回届いたのはサンプル品です。
箱や外観は、実際に届く製品版とは異なる場合があります。

MusicCam Proの同梱物

箱を開けると、本体と説明書一式、そして袋(キャリングケース)が1つ入っていました。
販売元のヤンミン・ストアさんに確認したところ、製品版にもキャリングケース(袋)が付属するとのことです。

そのほかに、ちょっと伸びるゴム製の紐のようなものも入っています。
こちらもヤンミン・ストアさんに確認したところ、装着時の安定性を高めるための調整バンドとのこと。頭囲が小さい方など、通常の装着だと少しフィットしにくい場合に、必要に応じて使う付属品です。

充電ケーブルは専用タイプ。
片側がType-C、もう片側が専用のアタッチメントになっていて、本体にマグネットでくっつけて充電します。マグネットは結構強力です。

MusicCam Proの専用充電ケーブル(マグネット式)

デザイン・装着感

形は、首の後ろから回して両耳に引っ掛けるタイプ。
右側の耳のところに、カメラが付いています。

このカメラ部分が面白くて、横にひねって開くだけでカメラの電源が入ります。
戻すとカメラはオフ。開け閉めのときは、ブルブルっと結構振動もきます。

MusicCam Proのカメラ部分をひねって開くと電源オン

操作はタッチではなく、本体右側の下の部分にある物理ボタン。
物理ボタン、最高です。

  • カメラを開いた状態で電源ボタンを1回押す → 写真
  • 2回押す → 動画の撮影スタート(撮影中は赤いランプが光ります)
  • もう一度押す → 録画停止

赤いランプは「撮っていますよ」と周りに知らせる役目ですね。
また、すべての操作で音声が流れます。

装着感

付け心地は、重さは感じます。
ただ、首から回して両耳にかけるタイプなので、痛さやストレスは感じにくいと思います。

左右のバランスで言うと、やはり重さを感じますし、骨伝導イヤホンとして考えると大きさも結構大きめ。ここは間違いなく感じると思います。
それでも、慣れてくればまあまあ許容範囲、というのが私の感想です。

重さがそれなりにあるので、激しい運動をするとずれます。
軽いジョギングやウォーキング程度なら大丈夫だと思いますが、テニスのように上下左右に激しく動くスポーツだと、間違いなくずれる確率は大きいです。

MusicCam Proとメガネ(メガネとの併用もストレスなし)

  • 締め付け感:ほとんどなし。耳の上に引っ掛けている感覚で、結構いい装着感です
  • メガネ:私はメガネをしていますが、装着のストレスは感じませんでした
  • マスク+メガネ:マスクを外すときに少し気を使います
  • 帽子:干渉せず、問題なくかぶれます
  • 椅子:首とケーブル部分の間に隙間が空くので、装着したまま椅子にもたれると首の後ろが当たります。寄りかかる癖がある人は注意した方がいいかもしれません

質感はゴムとプラスチック。
耳に当たる骨伝導部分は平らになっています。安っぽさは全く感じず、「ちょっと大きめの骨伝導イヤホン」という印象の外観です。

骨伝導イヤホンとしての実力(音・通話)

骨伝導なので、耳はもちろんふさぎません。
周りの音が聞こえたまま音楽が聴けるので、ランニングや家事をしながらといった使い方に向いているタイプです。

音楽の操作も、本体のボタンで再生・一時停止、音量、曲送りまでできます。ここは非常に便利です。

音質は、音圧・音質ともに高いと思います。
音量も十分足りますし、音質・音圧もそこそこ感じられて、いいと思います。

ただ、骨伝導なので振動はバリバリあります。
音量を半分以上に上げると、ちょっとくすぐったくなるくらい。上げれば上げるほど、こめかみ部分がブルブル、ピリピリーっと震えます。

これはこれで、なかなかこそばゆくて面白いです。

音漏れはします

さらに言うと、音漏れはします。バリバリすると思います。
音量を半分以上くらいまで持ち上げた段階で、もう音漏れを感じる、という印象です。

その分、音質・音圧があるということの裏返しでもあると思います。
ただ、満員電車のように人と密着するシチュエーションだと、間違いなく音漏れして聞こえてしまうと思います。

満員電車など人と密着する場面では音漏れに注意(イメージ)

※画像はイメージです(生成AIで作成)

通話マイク

通話は、デュアルマイクとENC(ノイズ低減)で、周りの雑音を抑えて声を届ける、というのが公式の説明です。
動画では、MusicCam Proのマイクで実際に録音した音声(足元でロボット掃除機を動かした状態を含む)を流しているので、聞こえ方はそちらで確認してみてください。

なお、カメラを閉じた状態で電源ボタンを2回押すと、録音もできます。

専用アプリ「VibeLens」とカメラ設定

MusicCam Proは、スマホの専用アプリ「VibeLens」と組み合わせて使います。
App StoreとGoogle Playからダウンロードできます。

ペアリングは、本体の電源ボタンを3秒間長押ししてBluetooth接続モードにし、その状態でアプリを開いて接続する流れです。

MusicCam Proの専用アプリVibeLensの画面

アプリのUIは、まだ開発途中という捉え方で見ていただくのが間違いないと思います。
アップデートも進んでいるようなので、どんどん使いやすくなっていくと思います。

現状は、若干英語混じりのところがあって分かりづらい部分があり、日本語がちょっと変な部分もあります。
ここは今後のアップデートに期待したいところ。

それでも、何をしたいのかは分かるUIなので、「やりたいのにやり方が分からなくてできない」
ということはないと思います。

撮った動画や録音した音声は、アプリを使ってスマホに取り込みます。
取り込みの速さは、遅くもなく、めちゃくちゃ速いわけでもなく普通。

少しだけ時間がかかる印象で、撮影する量や画質によってかなり前後します。

アプリでできること

  • AI機能:ミーティング要約、コミュニケーション、同時通訳、ワンタッチ翻訳、対面翻訳、AIアシスタント
  • ライブ配信:カメラの映像を、スマホ経由でライブ配信できます(説明書より・今回は未検証)
  • グループチャット:最大10人に対応(説明書より)
  • 録音ファイル:本体で録音した音声を聞けます
  • 対話チャット:使いどころがいまいちよく分かりませんでした
  • ローカル音楽:本体の4GBのストレージに音楽を入れておけば、スマホがなくても音楽が聴けます(カメラ使用中は使えません)
  • EQ設定:プリセットから選べるほか、5バンドでカスタマイズもできます
  • デバイスを探す:本体から音を鳴らせます
  • マジック編集:Vlogのようなプリセットで、撮影した動画を簡単に縦動画に編集できます。これもなかなか面白いです
  • ボタン定義:ボタンの割り当てを設定できます(現状は英語表記)
  • 使い方ガイド:説明を動画で見られます(英語)

チャットや翻訳、会議のサポート、グループチャット、ライブ配信などをフル活用できれば、なかなか面白い製品だと思います。

カメラ設定と私のおすすめ

「機能設定」では、カメラまわりの設定ができます。

  • 録画時間:30秒・60秒・3分・5分・10分・最大20分から選択。私は20分に固定していて、それがおすすめです
  • ビデオスケール:16:9・9:16・1:1・4:3・3:4から選択。私は基本16:9に固定
  • ビデオパラメータ:2K 30fpsか4K 30fps。ただし4K 30fpsを選ぶと、比率は4:3に固定されます
  • 自動録画:オンにすると、カメラ部分をひねった段階で録画が始まります。私はオフ
  • ビデオ自動手ブレ補正:私は常時オンにしています(補正はアプリへの取り込み時にかかります)

私のおすすめは、2K 30fpsの16:9(横長)。
実際に私もこの設定で撮ってきました。

AIアシスタント「Hey Wesley」と翻訳

AIアシスタントも入っていて、「Hey Wesley」と話しかけるとAIが起動します。
呼べば反応しますし、日本語での会話もできました。

ただ、実用的かというと、なんとも言えないところです。

同時通訳も試しました。
英語を日本語にする設定にして、YouTubeの英語の動画を見ながら翻訳されるかを確認したのですが、翻訳されて耳元に届くまでのタイムラグが大きすぎて、実用的ではないというのが率直な感想です。

MusicCam Proの翻訳機能はタイムラグが大きい

英語を日本語に翻訳して耳元で聞かせてくれるなら、めちゃくちゃ使えるはず。
ただ、これまで使ってきた似たようなガジェットも含めて、タイムリーにレスポンス早く、正確に翻訳してくれて感動した、というガジェットは今のところありません。MusicCam Proも、それと似たり寄ったりの性能だと感じました。

このあたりのAI機能は、今後の進化が求められるところです。

防水・バッテリー

防水はIP68。
公式のFAQでは、水の中で使うなら水深8m・30分までが目安とされています。
※使用環境・水圧・水温などで、防水性能は変わる場合があります。

汗や雨の中で使うことも想定した設計とのことなので、日常生活の防水としては必要充分だと思います。

⚠️ 使ったあとは水分をよく拭き取り、充電端子が乾いてから充電してください。運動した直後は汗が付いているかもしれないので、よく拭くか、少し時間を置いてから充電するのが安心です。

MusicCam Proの充電

バッテリーは公式値で、音楽再生が約15時間、動画撮影が100分以上、空から満タンまでの充電は約60分です。

ただ、いつも言っているのですが、メーカーの数字は条件がいいときの値です。
音楽の約15時間も、音量50%で、呼びかけに反応する機能をオフにした条件のようです。

それでも約15時間持つのであれば、個人的には必要充分だと思います。

カメラの画質(実際に撮った映像)

ここが本命のカメラです。
視野角は対角で約80度で、目線に近い画角で撮れます。

先に知っておいてほしいことが2つあります。

  1. 4Kで撮れるのは4:3の比率だけ。縦の9:16や横の16:9は、4:3で撮ったものをアプリの中で切り出して作る仕組みです
  2. 手ブレ補正は、撮っている最中ではなく、アプリに取り込むときにかかる仕組み。初期設定はオフなので、使うならアプリでオンにします

1回に撮れる長さは、30秒・1分・3分・5分・10分・20分の中から先に選んでおく必要があります。
本体の容量は4GBです。

また、今回試した範囲では、スマホのアプリで画面を映しながらの録画はできないようでした。
録画するときは、画面を閉じて撮る形になります。

MusicCam Proで実際に撮った映像(右・4K 4:3)

右がMusicCam Proの映像(比較用に4K・4:3で撮影)。左は比較用に別のカメラで撮った映像です

個人的な感想としては、動画も写真も、ブログやSNSを目的に撮影する分には必要充分な画質だと思います。

手ブレ補正は、若干補正をしているかなという印象で、なんとも言えないところ。
ジンバルが付いたアクションカムのような映像を想定していると、ちょっと違うかなと思います。

私からすると、目線が動いているそのブレ感や臨場感も込みで撮影するのに適したガジェットです。

画角に関しては、普通にいいと思います。
もっと広角で撮りたい、ズームしたいという人には物足りなく感じるかもしれませんが、その分この価格帯に収まったのかな、という印象です。
カメラがこんなに小さいのに、4Kで撮れるというだけでもすごいと思います。

録画の上限は20分ですが、私的には、逆に20分以上録画する必要がありませんでした。
Vlogを撮るとしても、5分、10分の動画を何個か撮って繋ぎ合わせる形になると思うので、上限20分は必要充分だと思います。

撮影マナー・使うときの注意

ここは、この製品を使ううえで大事な話です。

MusicCam Proはカメラが付いていて、しかも身につけたまま撮れます。
便利な反面、使い方を間違えると、人に迷惑をかけてしまう道具にもなり得ます。

⚠️ 他の人が写り込む場所や、公共の場所での撮影は、しっかり気をつけてください。
場所によっては、迷惑防止条例や肖像権の問題にもなってきます。

Makuakeのページにも、盗撮・盗聴・プライバシーの侵害は禁止と、はっきり書かれています。

また、運転中のイヤホン装着は場所によって禁止されています。
自転車も含めて、住んでいる地域のルールに従ってください。

 

実際に使って気になったところ

MusicCam Proの気になったところ

  1. 重さ:カメラと骨伝導イヤホンを1台に盛り込んでいる兼ね合いで、やはりちょっと重さを感じます。
  2. 激しい運動だと映像がブレブレ:ランニング程度の軽い運動なら全然OKですが、もっと激しい上下左右の運動を自分の目線で録画すると、かなりブレブレの動画になります。その分、臨場感は伝わると思います。
  3. 音漏れ:結構漏れます。この製品に限らず、オープンイヤーや骨伝導は音漏れが避けられないので、そこは承知の上で購入するべきだと思います。
  4. アプリ:正確な日本語表記と、AI機能のグレードアップに期待したいところです。
  5. カメラの向きが右寄り:カメラの目線は、自分の目線とドンピシャではありません。右耳の部分にカメラがあるので、どうしても撮影アングルは右寄りになります。本当に自分の目線で見た映像を撮るなら、見ている方向より若干左を向いて、カメラを自分の目線の方に持っていく必要があります。

5つ目は、ちょっと気になるというか、知っておいてほしいポイントです。

よくある質問

Q. 日本の技適は取得していますか?
A. 取得済みです(217-252724)。日本向けモデルのWi-Fiは2.4GHzです。

Q. 水の中でも使えますか?
A. 防水はIP68で、公式FAQでは水中で使う場合は水深8m・30分までが目安とされています(使用環境・水圧・水温などで性能は変わる場合があります)。使ったあとは水分を拭き取り、充電端子が乾いてから充電してください。

Q. 4Kで16:9の横長動画は撮れますか?
A. 4Kで撮れるのは4:3の比率だけです。16:9などは、4:3で撮った映像をアプリの中で切り出して作ります。私は2K 30fpsの16:9で撮影しました。

Q. スマホで映像を確認しながら撮影できますか?
A. 今回試した範囲では、アプリで画面を映しながらの録画はできないようでした。

Q. どこで買えますか?
A. 現在はMakuakeで応援購入を受け付けています(2026年10月30日まで・お届けは2026年12月末までの予定)。一般販売の予定価格は税込44,800円です。

まとめ|音はいい、カメラは面白い。両手を空けて撮りたい人に刺さる1台

個人的な感想としては、イヤホンとしては音はいい、カメラとしては面白い。
MusicCam Pro、ありといえばありな製品だと思います。

間違いなく刺さる人

  • 両手をフリーにして、手元を撮りたい人
  • 歩きながらVlogを撮りたい人

逆に、ちょっと違うかもしれない人

  • 激しいスポーツ中の映像を撮りたい人
  • ジンバル付きのアクションカムのような映像を想定している人

MusicCam Proは、Makuakeでの応援購入が2026年10月30日まで、お届けは12月末までの予定です。
一般販売の予定価格は税込44,800円ですが、Makuakeではそれよりかなり安い枠もあるので、気になった方は今の価格をチェックしてみてください。

動画では、実際に撮った映像やマイクの録音も入れているので、あわせてご覧いただけると嬉しいです。

▶ 動画で見る(YouTube)

MusicCam Pro 製品画像

🛒 MusicCam Pro

Makuakeで応援購入受付中(2026年10月30日まで)
一般販売予定価格 税込44,800円

▶ Makuakeで見る

※本記事は株式会社紅葉物産(店舗名:ヤンミン・ストア)より製品をご提供いただき制作しています(プロモーションを含みます)。掲載内容は実際に使用したうえでの率直な感想です。
※今回のレビュー機はサンプル品のため、箱や外観などが製品版と異なる場合があります。
※一部の画像は生成AIで作成したイメージです。
※掲載情報は執筆時点のものです。価格・お届け時期は変動する場合があります。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

40代・ガジェット大好き人間のガッキーです。イヤホン・スマートウォッチ・PC周辺機器など、実際に自腹で購入したガジェットを正直にレビューしています。一部メーカーからの提供品もありますが、忖度なしの本音でお伝えします。気になった商品はぜひコメントで教えてください!

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次